「水曜日のダウンタウン」ディレクター女子中学生売春で逮捕!今後の対策や影響は!?

今回は、『水曜日のダウンタウン』のディレクターが、なんと女子中学生を売春して逮捕されたというニュースについて書いてみたいと思います。

番組としての、今後の対策や影響はあるのでしょうか?

「水曜日のダウンタウン」ディレクター女子中学生売春で逮捕!

『水曜日のダウンタウン』という番組は、みなさんもご存知のように、ちまたで起きている様々な「説」を検証していく人気のバラエティー番組です。

 

2017年9月6日、この番組のディレクターだった三枝浩史(32)が、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕されました。

昨年9月11日、当時中学3年生の女子2人とホテルの一室で、わいせつ行為をしたというのです。

そして、それぞれ15000円を支払い、さらに翌月も2人のうちの1人を呼び出し、35000円支払う約束で、売春行為をしたそうです。

 

TBSによると、

「三枝はTBSテレビの社員ではなく、外部のフリーディレクター。赤坂のTBSからほど近い雑居ビルの一室で、自身の会社を経営しています」

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00004277-bunshun-ent

 

ということです。

 

そして、週刊文春の取材に対し、

「番組スタッフが逮捕されたことは大変遺憾です。制作会社からの申し出を受け、既に番組の制作からは外れています」

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00004277-bunshun-ent

 

としています。

 

実はこの三枝さん、前々からいろいろやらかしていたようです。

しかも、そのたびに何度も謝罪する羽目に陥っていたようです。

番組自体が、犯罪スレスレと言われることも多々あったようです。

 

「水曜日のダウンタウン」今後の対策や影響は!?

一部では、ディレクター逮捕により、番組打ち切りなんていう噂が流れているようですが、そんなことはおそらくないと思われます。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です