【陸王】竹内涼真出演ドラマ ロケ地&撮影場所聖地化!?エキストラ募集も!

今回はドラマ「陸王」について書いてみたいと思います。

なんと今ブレイク中の竹内涼真くんも出演するとか。

ロケ地や撮影場所はすでに聖地化し、おまけになんとエキストラも現在大募集中だそうですよ!

【陸王】竹内涼真出演ドラマ ロケ地&撮影場所聖地化!?

なんと、今回、200人のオーディションを勝ち抜いて、重要な役を勝ち取った竹内涼真くん。

 

超激戦をどうやって制したのでしょう?

そして、その重要な役どころが、物語のキーパーソンの陸上競技部員・茂木裕人役です。

 

『陸王』は、池井戸潤さん原作の小説の実写化で、創業から100年以上も続く老舗足袋業者の「こはぜ屋」4代目社長・宮沢紘一(役所広司)が、年々下火になっていく旅事業を窮地から救うために、今まで培ってきた技術を生かし、「はだし感覚」を大切にしたマラソン足袋「陸王」の開発に乗り出すお話です。

そして、その中で竹内くんは学生時代に箱根駅伝5区を走った有力選手で、「ダイワ食品」の期待の新人(裕人)を演じます。

 

裕人は、国際マラソンでの走法が原因でひざを痛めてしまい、フォームを改善しようと取り組んでいる時に「陸王」に出会うという役どころです。

しかも、竹内くんはサッカー経験者で、かなりの実力の持ち主。

しかも、ケガで一線を退いてしまいました。

 

自分と重なる部分がかなりあるとのことで、このようなコメントを寄せています。

「茂木裕人にすごく運命的なものを感じています。けがで一線を退いてしまうスポーツ選手はたくさんいると思います。僕もその1人でした。その中でけがから気持ちを切らさず這い上がる茂木裕人を、僕自身の経験と照らし合わせながら自分にしかできない茂木を繊細に表現していきたいと思います」

引用:http://www.oricon.co.jp/news/2096894/full/

 

そしてそして、ドラマの撮影場所は、「こはぜ屋」のある埼玉県行田市をはじめ、競技場、そして豊橋など、様々なところでキャストの目迎情報が相次いでいます!

・「こはぜ屋」のモデル「きねや足袋」

埼玉県行田市佐間1-28-49にあります。

そして、「陸王」のモデル「素肌感覚のランニングシューズ」を作っておられます。

 

・忍城跡、水城公園

小説「のぼうの城」でも紹介された忍城(おしじょう)跡。

役所広司さんがランニング足袋をはいて、走っておられたそうですよ~

 

・埼玉県立進修館高校

体育館でロケされたそうです。

 

・埼玉県鴻巣市立陸上競技場

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