セシルのもくろみ 視聴率爆死!原因は読モ!?理由は画面が揺れるから!?

毎週のように話題になる、『セシルのもくろみ』。

今回は、視聴率さらに爆死のさらなる理由について書いてみたいと思います。

原因は、「読モ」それとも、見ていて、画面が揺れるからなのでしょうか?

セシルのもくろみ 視聴率爆死!

2017年8月17日放送の第6話で、さらに視聴率が低下したことがわかりました。

しかも、3.7%です。

横這いならまだしも、下げ幅は少ないものの、確実に落ちていっています。。。

 

このまま拍車はかからないのでしょうか?

 

しかも、こんな時に真木よう子さんは、自分のTwitterで、第5話が放送され、視聴率がわかった14日に、

『視聴率3・8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/13496073/

 

とつぶやいてしまいました。。。

 

そもそも、視聴率の数字は、ビデオリサーチが管理している「資産」です。

おまけに、自分のファンに対して、個別にドラマを見るように誘導していると思われても、仕方のない事態になっているのです。

 

しかも、この問題は、フジテレビがすべての責任を負うことで決着がついたはずなのですが、なにせTwitter。

瞬く間に、テレビ界のみならず、芸能界や広告界にまで広まってしまいました。

 

それをうまく利用しようと動いた業界もあったようです。

「視聴率が3%台になったことで、スポンサーはもう降りたくて仕方がない。真木のこの不祥事をチャンス!とばかりにスポンサー降板をフジに申し入れたんです。結果、当初、10回予定のドラマですが7~8回の話数で打ち切りに向け話し合いが行われています」

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/13496073/

 

さらに、真木さん、自分の顔にも自分で泥を塗ってしまいました。

このことにより、女優・真木よう子に対する評価がとんでもなく下がってしまっているようです。

それにより、「女優廃業危機」なんていうワードも飛び交うようになってしまいました。

 

真木さん、これからどうなってしまうのでしょう?

視聴率もさることながら、この話題からも目が離せませんね!

 

セシルのもくろみ 原因は読モ!?理由は画面が揺れるから!?

このドラマに関しては、視聴率低下の要因が他にもあるようです。

 

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