24時間テレビ歴代マラソンやらせ疑惑!募金やボランティアも!?

疑問

24時間テレビは感動を与える番組ではあるのですが、実はやらせ疑惑なるものが噂されていますね。

歴代のマラソン、さらに募金やボランティアまで・・・噂されているだけなのですが、果たして真相はどうなのか?

24時間テレビ歴代マラソンやらせ疑惑!

やらせ疑惑、激しく話題になっていますが、みなさんももうご存知だと思います。

感動するはずの24時間テレビマラソンですが、歴代のランナーの中にはやらせ疑惑がある人もいます。

 

いちばん有名なのは、ビートたけしさんが「ダチョウ倶楽部が車で移動した」と暴露した大阪スポーツの記事がありましたよね。。。

24時間テレビやらせ疑惑を語るビートたけし

ビートたけしは、1994年にランナーを務めたダチョウ倶楽部から「ある程度まで走って、あとは車で移動しました」と直接聞いたというのだ。ビートたけしは24時間テレビの偽善チャリティが嫌いでずっと出演依頼を断っていることで有名。「番組は視聴者から募金を募りつつも、芸能人には多額のギャラを払っているところがおかしい。やるなら芸能人もタダで出るべき」と主張している。

引用:http://netgeek.biz/archives/44093

このネタは初めて知りました(笑)

確かに数々の大物も出演する24時間テレビですが、ビートたけしは確かに見ないですね。

芸能界の大物芸人だけに、裏事情も当然把握しているということでしょうか・・・

 

さらに北斗晶さんが、マラソンに出られた時も、やらせと噂になりましたね!

異変が起きたのはゴール目前のこと。画面の左上に残りの距離が表示されているのだが、エンディングまで1時間を切っても4キロというハードルの高さ。しかも、膝を痛めた北斗はヨチヨチ歩きに近いスローペース。これではゴールに間に合わないかと思われてから、最後の力を振りしぼってペースを上げたが、

「ちょうど2キロを切ったやさき、残り表示が1・99キロから、ほんの3歩ほどで1・38キロに“ワープ”しちゃったんですよ。例年、何かと疑惑がささやかれる24時間マラソンですが、あんな形で距離が縮まろうとは(笑)」(構成作家)

番組終了間際に「映像の不手際がありました」と謝罪していることから、単純に残りの距離の計測ミスということになるが、

「これまでも必ず時間内にゴールしているわけではなく、萩本欽一やイモトアヤコは番組終了後に駆け込んだ。それはそれで後番組も含めて視聴率はハネ上がるので、今回の北斗のように『無理かもしれない』と思わせることは、視聴者をつなぎ止めるには得策。しばらく表示ミスをそのままにして、頃合いを見て修正したとも取られかねませんよ」(放送作家)

結果、北斗は家族に見守られて無事にゴールを決め、歴代5位となる高視聴率を獲得したのである。

引用:http://www.asagei.com/excerpt/7979

しかも、ビックリすることに、歴代のマラソンランナーがそろいにもそろって、全員完走しているという言うのも、この話をリアルにしている要因だと思います。

 

その他にも・・・

・2002年の西村知美が1時間で20キロ距離が縮まった

・2010年のはるな愛が85キロ完走ということになっているが、スタートから追跡したという人曰く「65キロ」だったと発言

など、あくまで疑惑ですがあるようですね。

 

通常なら、発表されてから3か月で、完走できるまで仕上げているんです。

もはや、神業と思いませんか?

思うに、もしかしたら、一般の人たちに発表する前に、本人たちに早いうちから知らせて、準備してもらっているのかもしれません。

 

じゃないと、無理ですよね?

で、さすがに「倒れそうになったら、早めに車に避難してくださいね」

ということで、車を用意しているのかもしれません。

 

もし、放送中に何か事故が起きたら、それこそテレビ局の責任問題として、かなりダメージを受けること間違いないですし。

そうなったら、テレビ局としても視聴率云々なんて言ってられる場合ではなくなってしまいます。

それだけは、さすがに避けなければなりません。

ですから、大事をとって、万全の体制をとっていたとも考えられませんか?

 

でも、今年こそは、

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