【松居一代】第12弾 神対応!週刊新潮!独占手記!全文内容!

疑問

松居一代がまたまた動画を投稿しましたが、今度はBGMがなんかロック調になっていました(笑)

そして、今回はこれまで週刊誌に対して嫌悪感を頂いていたのですが、週刊新潮に対して救われたとの主張。

一体何を語ったのか?その全文内容をご紹介します!

【松居一代】第12弾 神対応!週刊新潮!独占手記!全文内容!

松居一代 真実を語る

救いの神、現れましたよ。

向こうから来てくださいました。

この戦いの火蓋を切ったのは7月4日でした。

 

約束を取り交わしていたのに、私は週刊文春に騙されたんです。

担当者達は全く電話に出なくなったんです。

文藝春秋に焦りました。

 

そしたらなんと敷地から出ろって言われたんですよ!

道から私は怒鳴り込みました。

そんな私に、神様のおかげです、救ってくださるところが現れたのです。

 

こちらです。

週刊新潮様。

週刊新潮様が、私を救ってくださったんです。

 

新潮さんとのご縁は、この写真でした。(松居一代がコンビニから帰る写真)

ウチのマスコットくんがお腹が空いたって言うので、鮭のおにぎり2個と味噌汁を私はコンビニに買いに行ったのです。

時刻は朝の4時40分頃でした。

 

随分警戒していたんです。

警戒していたんですが、バチッと写真を撮られたのは新潮さんだったわけです。

そこで私はYouTubeで、新潮さん暑いのにご苦労様ってお礼を嫌味で申し上げといたんです。

 

この騒動の中、私の携帯にはマスメディアからじゃんじゃん電話が入っていたんです。

全く私は応対しませんでした。

ところがです、ただ1本だけ間違って電話に出てしまったのです。

 

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