山下智久 コードブルー3視聴率好調も演技下手で棒読み!?

コードブルー3

コードブルー3がついに始まりましたね、初回の視聴率もかなり好スタートで期待が持てる感じが出ています。

内容もそれなりに高評価が多かったわけですが・・・

しかし、主演の藍沢役の山下智久が演技が下手で棒読みなんて意見もありますが、果たして本当なのか?

山久智久主演のコードブルー3視聴率好発進

シリーズ化され、その度に安定した視聴率を得ているコードブルーシリーズ。

このコードブルーシリーズは、医療現場の救急救命にフォーカスを置いた作品で、過去の作品においても視聴率は安定したものでした。

コードブルー1での初回視聴率は21.2%、平均視聴率は15.64%。

コードブルー2での初回視聴率は18.8%、平均視聴率は16.55%。

 

前回の貴族探偵では、あれだけ大規模に宣伝したにも関わらず初回は11%ほどで大コケと言ってもいいほどでしたね(笑)

まあ、コードブルーは人気シリーズなので、その差はあって当然といえば当然ですが・・・

そんなコードブルーの最新シリーズの3では、メンバーそれぞれが成長し、新たなメンバーも加わってより進化したドラマになりました。

 

しかし、懸念されていたのが、これまで担当していた脚本家の林宏司から、4%台を連発した「大貧乏」を担当した安達奈緒子に変わったことで、視聴率が低いのでは?とも言われていました。

しかし、初回視聴率は16.3%ということで、これまでのシリーズよりは低いものの、貴族探偵からすればもう大成功でしょう。

内容も面白かったという意見があるなかで、視聴者を置いてけぼりという意見もあり、脚本が変わったことで賛否両論です。

さらに、初回は取れて当たり前で問題は2話目以降という意見もありましたね。

 

特に冴島と藤川が、いつの間にか結婚していて、冴島が妊娠しているというシーンがいきなり飛び込んできたあたりが、「え?なんで?いつの間に!?」と視聴者を困惑させる部分がありました(笑)

今回の脚本家である安達奈緒子はこれまで、恋愛ドラマを中心に活動しているだけに、こうした恋愛要素もちょいちょい盛り込んでくると思われます。

今後、メンバー間の恋愛事情なんかも垣間見えるでしょうね。

 

山久智久のコードブルー3の演技は下手で棒読み!?

コードブル3の感想としては、脚本家が変更されたとは言え、人気シリーズだけにやはり面白かったのです。

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コードブルー3

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