【松居一代】第11弾 別宅の真相 第4話最終回全文内容!証拠を全て持っていると主張!

激怒

松居一代のYouTubeでの動画投稿が止まりませんね(笑)

今回はついに別宅の真相の第4話で最終回ということで、どんな告白が待っているのでしょうか?

松居一代の第11弾 別宅の真相 第4話最終回全文内容をご紹介します。

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松居一代 第11弾 別宅の真相 第4話最終回全文内容!

第3話では、女性の事務所側と私お世話になっていた学園、高校側とは話し合いをして、社会貢献として彼女が特別講座を高校生の諸君たちに設ける、これで話がつきました。

その女性は、とんずらしたんです。

驚きました。。。

 

こんなことが起きるのかと、思うぐらい開いた口が塞がらない。

その行動を、その女性は犯したんです。

そして、7年たった今です。

 

テレビにぬけぬけと出ています。

政治家を批判したり、政治を批判したり、とんでもありませんよ。

まず、自分の生きざまを正しなさいと、私は言いたいです。

 

7年経って、迷惑をかけ放題にしてなんの詫びも入れてないのが、その女性です。

こんなことが、みなさん許されると思いますか?

私は決してそういう生き方をしません。

 

いつも、一回の人生です。

胸を張って正々堂々と生きることを自分のポリシーにしています。

間違った生き方をしていたら、必ず神様から罰せられるわけです。

 

私の夫も、罰せられることでしょう。

~間奏~

 

私に対して、酷いことをした夫に対する制裁が残っていました。

私はまだもちろん、彼を夫を愛していました。

大事な人でした。

 

しかし、彼と彼の付き人は私の会社の役員そして従業員でもあったのです。

ケジメとして私は、役員を辞めて頂きました。

正式に書類も彼が所属するプロダクションに送りつけています。

 

記録はもちろん残しています。

非常に不誠実なことを起こしたわけですから、私は会社の代表として退職金は支払いませんでした。

船越英一郎様

さる2010年9月28日に代理人であります弁護士より、弊社有限会社ダブル・ワンの役員を2010年9月末をもって辞任していただく旨はすでにお伝えしております。

本日再度、弊社から書面で通告いたします。役員報酬につきましては、9月分をもちまして最後といたします。

弊社が加入しておりました船越様名義の保険につきましては、すべて解約の手続きをとってまいります。

貴殿の非常識極まりない行動によって、招いた事実であるため、弊社は退職金の支払いは致しません。

2010年10月12日 有限会社ダブル・ワン

代表取締役 松居一代

引用:https://www.youtube.com/watch?v=fnIO2Sot4Tg&feature=push-u-sub&attr_tag=LlnBEN1-Iss6ADNl-6

 

そして、家からとにかく出ていってもらうことにしたのです。

許せませんでした。

嘘をつく人、ぬけぬけと嘘をついた男と、私は同じ家に住むのが嫌だったのです。

 

私が見つけた物件です。

本宅から歩いて100歩のところに、彼に移り住んでもらったのです。

そのマンションに入る荷物は限られていました。

私は荷物を彼の実家である、湯河原にトラックで運び出しました。

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しかしです、この真実があるのにです、日本中のマスコミでは、別宅を設けた理由は私が三行半をくだされたからだと、間違った報道をされています。

とんでもありませんよ。

この一連の別宅の真相の事実を、私は証拠の品とともに皆さんにお話しました。

 

これをもって、彼の意思で彼が別宅を設けたと言い切れますか?

皆様のご判断におまかせしますけども、違いますよ。

これは妻の私の決断で、別宅を設けてもらったのです。

 

しかし、縁があって一緒になった人です。

だから、夫婦関係は壊れてはいません。

住むところは変えましたが、夫婦としてもう一度誠実に向き合って暮らしていくことを夫に約束してもらったわけです。

 

しかしです。

守られませんでした。

その約束は、今度はもっと酷い仕打ちを私を襲ってきたからです。

 

私の親友ですよ。

親友、夫も子供もいる人です。

その人との交際が始まっていったわけです。

 

はあ・・・

ほんとに人生ってのは何があるか分かりません。

しかしです、今、現在、私は未練などかれらもありません。

 

顔も見たくないです。

声も聞きたくないです。

裏切った男をとんでもない男は、私は決して許しません。

 

松居一代が証拠をすべて持っていると主張

だから、世間の皆様にいろいろとご心配をおかけしていますが、私は正々堂々とです、正々堂々と嘘つくことがなく、戦っているわけです。

このように、なんでも証拠を持つ私です。

証拠がなく、戦うってお思いですか?

 

そんな負け戦するわけないじゃないですか。

証拠が全部揃ったから、私は今だと、戦いだと思って挑んでるわけです。

どうぞみなさん、ここから先、楽しみになさってください。

 

これをもって、別宅の真相、終了させて頂きます。

ありがとうございました。

(本人の語りはここまで、以下は文字と画像のみ)

 

この事件の・・・大宮エリーさんは昨日、7月16日事実誤認と主張しています。

事実を伝える為に大宮エリー氏が送付してきた13枚に綴られた手紙の封筒を見て下さい。

(大宮エリー事務所の手紙の封筒画像)

 

大宮エリー氏の代理人弁護士からの書類の一部もお見せしましょう。

(代理人弁護士からの書類画像、この手紙では大宮エリーが誠実に対応したい、弁護士名義での松居一代からの通知に対してショックを受けている、対応に困っているという旨が記載されています。)

 

最後にもう一度、問題の手紙をご覧ください。

(大宮エリーの手紙画像)

 

皆様がご判断下さい。

 

訂正

この話は、学校側のご了解を頂いた上で進めています。

高校生諸君にも、教材として大宮氏の本が配られたと申しましたが、学校側が特別講座を協議する為に、資料として先生が購入されたそうです。

 

以上が、松居一代の別宅の真相の最終回の全文です。

途中で見せた証拠らしき青いファイルは一体なんだったのか・・・

さらに、文字でも大宮エリーの名前をついに出してきました。

 

これはかなりの宣戦布告ですね。

次回の動画は一体何の証拠や誰に対する告白をしてくるのか、要注目です。

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