【松居一代】船越英一郎の恐怖のノート内容判明!離婚や不倫疑惑は?

嘘

松居一代と船越英一郎の世間を巻き込んだ、離婚騒動はまだまだ続きそうですが、そんな中で週刊文春が松居一代が今回の騒動の発端となったとされる「恐怖のノート」の内容をついに暴露しました!

さらに、ノートの中身だけではなく、スケジュール帳に書かれた謎のアルファベット・・・これらの文字も検証!

ノートの内容が本当なら、離婚に関する内容や不倫疑惑は事実だったのか・・・?

松居一代が見つけた船越英一郎の「恐怖のノート」真相内容判明!

松居一代が今回の騒動の発端となった、船越英一郎のノート。

「恐怖のノート」と松居一代が言っていますが、その中身はこれまで明かされることはありませんでした。

このノートには船越英一郎の真実が書かれているということを、これまで語ってきましたが、肝心なその内容が気になって仕方なかったです(笑)

 

しかし、ついにその内容が明かされる時が来ました。

週刊文春がついに「恐怖のノート」の中身について触れたのです。

その内容や状況をまとめてみました。

 

船越英一郎の恐怖のノートに関する内容

・ノートを見つけたのは、松居一代が船越英一郎の別宅で自殺しようと、業者を呼んで鍵を開けてもらった時に「大学ノート」「スケジュール帳」を見つけた

・スケジュール帳には「離婚調停~裁判までの手順」「DVを証明するための病院の診断書を用意し、弁護士を通して話し合う」「財産分与は通常半分」などが書かれている

・スケジュール帳には、2015年5月28~31日にかけて「N来日」というアルファベットがあり、これを松居一代が自分の親友であった成田美和(不倫疑惑相手)なのではないかと思っている(松居一代が消した「船越英一郎の裏の顔」という動画内の「成田美和 来日記録」の部分に2017年5月28日~31日までの記録が記載されていましたので、時期的には一致していますが成田美和本人かは不明)

・さらに他の月にも同じようなアルファベットの記載がある

・スケジュール帳に挟まれていた紙には、「なぜこうなったのか?」「今後のこと」「長男のこと」「なぜ一緒にいられなくなったのか?」という記載があった

・さらに「財産分与、半分」の記載もあった

スポンサーリンク

嘘

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です