【ごめん、愛してる】初回視聴率やあらすじ!ネタバレ感想!

ごめん、愛してる

サトルは凜華に対して、大西礼芳演じる古沢塔子に告白し、Okをもらうもなぜか振られた感じになり落ち込んでいたのでした。

 

塔子は恋多き女だと凜華が説得し、アドバイスをするのでした。

しかし、凜華はサトルのことを密かに想っています。

なんとも切ない感じです。

 

一方、律は病院で仲間から見舞金を渡され、もう組にはいられない状況に。

頭部に残っている銃弾の影響で、手足のしびれなどが出はじめ命の危険にさらされることになります。

リハビリに励む律ですが、母親の存在を改めて思い出します。

 

命が残り少ないと悟った律は、病院で生きた証として母親に対して動画を撮るのでした。

そして律は日本へ、母親を探しに来ました。

そこで、日本にいた時の知り合いである池脇千鶴演じる河合若菜とその息子の大智演じる河合魚と出会い再開します。

 

若菜はなんだか子供みたいにかなり人懐っこい感じ。

そんな若菜も凜華同様に可愛いのです(笑)

料理もかなりうまい様子。

 

律は母親から貰った指輪を見つめながら、母親への思いを若菜に語ります。

そして、律は指輪から母親を特定しようと指輪についての情報を探ります。

その時、六角精児演じる加賀美修平に後をつけられていることを察知した律は修平を捕まえ、修平は律の母親のことを知っていると話し出しました。

 

修平から母親のことを聞いた律は、凜華が想いを寄せているサトルの家に。

そこにはサトルと母親の麗子、そして凜華と再開します。

凜華は無理やり家に入ろうとする律を止めようとしますが、家に侵入します。

 

そこに、麗子登場。

麗子の第一声は「あなた誰なの?」

麗子に近づく律。

 

律は麗子に近づきますが、「警察を呼ぶ、出ていきなさい」と言われてしまいます。

サトルと麗子が仲良くしているところを見た律は放心状態になり、そのまま家から出ていったのでした。

その後、塔子に心を奪われているサトルを見て落胆する凜華、そして母親に復讐心を抱く律。

 

第2話がどうなるのか気になります!

ごめん、愛してる

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