松居一代vs船越英一郎!不倫疑惑/離婚騒動まとめ!「恐怖のノート」の内容判明!?

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松居一代が船越英一郎との不倫疑惑について、松居一代が疑問に思っている全ての答えが書かれているとされる「恐怖のノート」の存在。

YouTubeに動画を投稿し、その内容をかなりの勢いで暴露しましたが、肝心のノートの内容は明かされないままですが、ノートの内容については松居一代が語っている内容がかかれている様子。

これまでの松居一代騒動のまとめと共に、不倫疑惑や離婚騒動、ノートの内容についても調べてみました。

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松居一代のブログ内容まとめ

 

2017年6月23日「恐怖の告白」

愛車のフィアット君で15日間逃げている記事を投稿し、1年5ヶ月間尾行されている、恐怖のノートを見て真相を知った、などの謎の文章が書かれていた。居場所などは伏せたまま。

 

6月28日「襟を正すべきです」

逃走に関しての心配の声に感謝。

そこで、1年4ヶ月前の火野正平モーテル事件は真実ではないと訴え、それらを軽く扱ったとされた上沼恵美子と読売テレビに対して法的行動をおこした。

心身ボロボロで両親も傷つけられたという内容を告白。

 

6月30日「尾行の真実を語る」

1年5ヶ月前からの尾行の為に、夜間は電気を一切つけない生活をしていたことを告白。

夜に電気を使わなくなったことで、電気代が1/3になったことを領収書付きで公開。

尾行は真実と言いながらも、具体的な内容には触れられず。

7月2日「両親の了解済み」

15日間の逃走中に、両親の元へ立ち寄ったという内容。

そこで両親に相談をしたところ、戦うべきだということを言われ、改めて奮起する。

7月3日「恐ろしいノートの中身は」

「スカッとジャパン」への出演の際に、松居一代が発言した部分が総カットになったことを告白。

そして改めて「恐怖のノート」の存在を書き、これは「サスペンスドラマよりも怖くて面白いノンフィクション」と主張。

しかし、結局ノートの中身には触れられず・・・

 

7月4日「週刊文春にだまされました」

船越英一郎が書いたとされる恐怖のノートの真相を、週刊文春に訴えようと記事の打ち合わせをしたが、その後担当者から連絡がなく(実際には担当者からこの部分だけ載せます的なメールは来ていた様子)シカトされて、騙されたと告白。

話した全てが記事にならないことに激怒。

そして、ついにYouTube進出!

 

7月5日「船越英一郎の裏の顔」

YouTube第二弾として、恐怖のノートに書かれていたとされる船越英一郎の不倫疑惑や、その相手が自分の親友だったハワイのエステティシャンであることを暴露!

そして船越英一郎が糖尿病で勃起不全なことや、バイアグラを日本で認可されていない量を飲んでることも暴露。

さらに疑惑の相手の写真や名前がハッキリ映っちゃってる資料も公開する。

疑惑相手の名前である名前は、20分過ぎの左手に持っている資料に書かれています。

船越英一郎と疑惑相手が、離婚を計画し自分の資産を奪おうとしているとも主張。

7月6日「私、松居一代は命をかけて戦います」

現在の居場所と、改めて船越英一郎と戦う宣言をする。

そしてTwitterまで開設。

 

7月7日「私は、嘘をつきません事件が」

Twitterアカウントを開設したものの、そのTwitterに入れなくなった事を告白。

そのアカウントを作ったのは、船越英一郎の付き人だったと主張。

改めて命をかけて戦うことを宣言。

 

松居一代側と船越英一郎側の週刊文春に掲載された言い分

 

これまで松居一代の主張ばかりがブログやYouTubeで発信されてきましたが、船越英一郎側も週刊文春に真相を暴露しました。

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・マンションを購入する前から、船越英一郎はホテルぐらし

・2015年1月から離婚の意思を松居一代に伝えていた

・松居一代は聞く耳を持たず、完全な別居状態に

・松居一代が遺書を残して自殺未遂をするも、翌日には1億円を振り込みなさいと脅された

・松居一代からDVを受けていた(暴力や暴言)

松居一代はその後、「死んで欲しくなければ一億円口座に振り込め」などと脅迫し、船越英一郎は渋々投資信託を解約しようとしたのだが、周囲から止められ解約を取りさげた。このときそこまでして船越英一郎が離婚したかった理由は松居一代のDVだった。

松居一代は船越英一郎の携帯を盗み見る癖があり、ほかの女性とのメール履歴があるだけで、携帯電話を沸騰した鍋に入れ破壊。
更にハンガーで船越英一郎を殴りつけたり、包丁を持ちだしたり、更には殴る蹴るの暴行をはたらいたという。
船越英一郎はこの暴行により顔面が血だらけに。船越英一郎の顔面麻痺はDVのストレスによるものだったという。
船越英一郎は松居一代のDVで離婚調停を申し立て、一方松居一代は船越英一郎の不倫をネットに告発することで反撃。

『週刊文春』が松居一代に原稿を見せずに連絡を断ったのも、中立性を守るためだとされている。

引用:http://gogotsu.com/archives/30959

・船越英一郎の父親や妹が亡くなった時に「やっとくたばったか」などの暴言を吐いた

・亡くなった川島なお美との過去の交際の件を自分の本の出版会見で暴露し、船越英一郎がこの件に関して意見すると「本が売れればいいのよ」などの暴言を吐いた

 

松居一代も騙されたとは言っていましたが、週刊文春には記事として言い分も掲載されています。

・船越英一郎は2015年正月に1人で旅行に行くと言った時に、一緒に行こうとすると「絶対にダメだ」と言われた

・パスポートを確認すると、何度も黙って仕事以外で出かけていた

・船越英一郎は2008年から糖尿病だった

・治療を何度も勧めたものの、一向に治療しなかったのは健康食品のCMの為だと思われた

・糖尿病で勃起不全だったために、浮気はできないと思っていた

・その後部屋でバイアグラを見つけショックを受けるも、船越英一郎は隠すどころか目の前で飲んで「飲んでもどうにもならない」と言った

・船越英一郎は、糖尿病の合併症の影響で顔面麻痺に2回なったことがある

・松居一代は浮気よりも体が心配だった

・恐怖のノートを見つけ、船越英一郎がバイアグラを飲んで親友と不倫していた事を知った

 

この内容に関して、船越英一郎側の代理人はこれらの内容を否定。

・糖尿病の治療に関しては、検査して通院し、数値も落としてきた

・糖尿病の治療を拒否する発言はしていない

・顔面麻痺になったのは、松居一代のDVによるストレスだった

・バイアグラの事実もなく、疑惑相手の女性とも不倫は一切していないことを2016年4月に伝えた

 

真実が除々に明らかになってくるにつれて、どんどんお互いの主張が食い違ってきますね。

 

松居一代が見つけた船越英一郎「恐怖ノート」の内容は?

ネットユーザーはこうノートの内容を考察しているようです。

松居一代の動画などを見ると、確かにそのような主張をしています。

しかしノートの内容をハッキリと公開していないので、なんとも言えません。

どうなっていくのか今後も注目ですね。

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