松居一代 上沼恵美子と読売テレビ訴える!?火野正平モーテル事件!

裁判

恐怖の告白で統合失調症なのでは?とかなり話題になった松居一代ですが、今度はなんと上沼恵美子と読売テレビを相手に訴訟を起こすとのこと。

その原因は、松居一代が火野正平とモーテルから出てきたという報道内容に対するもの。

しかしなぜ今のタイミングで、この事件に関して松居一代は訴える気になったのか・・・

松居一代は統合失調症?

松居一代がグログにて突然の「恐怖の告白」というタイトルで更新。

その内容はあまりにも凄まじく、かなり話題になりました。

・私の耳に一つのメッセージが聞こえた

・サスペンスよりも恐ろしい、とんでもないものを見てしまった

・恐怖のノートを握りしめて、500km以上愛車のフィアットで逃げた

・1年5ヶ月も尾行されている

・3日以上ブログ更新しなかったら警察に電話

 

というような、かなり緊迫した内容のブログを更新したのです。

このブログ内容に関して、統合失調症なのではないか?という様な意見がかなりありました。

では統合失調症とはどんな病気なのか?

急性期に生じる患者さんの感覚は「眠れなくなり、とくに音や気配に非常に敏感になり、まわりが不気味に変化したような気分になり、リラックスできず、頭のなかが騒がしく、やがて大きな疲労感を残す」、あるいは「自分のことが周囲の人に筒抜つつぬけになり、常に人から見張られていて、悪口を言われ非難中傷されている」というような体験のようです。

 誰も何も言っていないはずなのに、現実に「声」として悪口や命令などが聞こえてしまう「幻聴げんちょう」や、客観的にみると不合理であっても本人にとっては確信的で、そのために行動が左右されてしまう「妄想もうそう」といった症状が代表的です。

引用:https://medical.yahoo.co.jp/katei/040309000/?disid=040309000

 

ブログ内で書いていた「メッセージが聞こえた」「尾行されている」などが、統合失調症の症状ではないかということで、話題になったのです。

この辺りは精神的な部分の病気であり、松居一代が本当に統合失調症なのかは診断してみないと分からいなのでなんとも言えませんが、行動や言動が統合失調症を匂わせる感じがあります。

松居一代が上沼恵美子と読売テレビ訴える!?火野正平モーテル事件!

そんな松居一代が、次の日に更新したブログ内容は、またまた凄まじいものでした。

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