【貴族探偵】最終回11話ネタバレ感想&視聴率&あらすじ!

貴族探偵

ついに相葉雅紀主演の月9ドラマ「貴族探偵」が最終回となる11話を迎えました、衝撃のラストと煽っていましたが果たして・・・ネタバレ感想やあらすじをご紹介!

月9ドラマの中でも最低レベルの視聴率で推移してきましたが、視聴率は初回を超えることが出来るのか!?相葉雅紀の演技は成長したのか!?

【貴族探偵】最終回あらすじ

ついに貴族探偵の正体や、高徳の師匠である喜多見切子の死の真相が明らかになる最終回11話!

今回は高徳が真相を明かした時、すべての謎が分かるということで、かなり楽しみですね。

「私の前で事件を正しくひも解くことが出来たなら、彼女(喜多見切子(井川遥))の死の真相をお教えしましょう」と言う貴族探偵(相葉雅紀)と約束をした高徳愛香(武井咲)は、まるで導かれるように探偵依頼を受け、日本有数の門閥・具同家の別荘、星見荘で行われる具同真希(矢作穂香)の誕生パーティーへと向かう。 パーティーに集っていたのは、具同家の後継者、弘基(桐山漣)、弘基の従兄弟の佳久(辰巳雄大)と妹の真希、国見奈和(佐藤めぐみ)。そして、佳久の大学の先輩、有岡葉子(南沢奈央)と、具同家の使用人、平田早苗(高橋ひとみ)だった。しかし、この集いには脅迫状が届いていた。そのため、女探偵の愛香に玉村依子(木南晴夏)を介して真希が依頼を出していたのだ(貴族探偵には依頼を断られた)。 脅迫状は、1年前の同じパーティーでジェットスキーでの事故死として処理された緒方修(小松勇司)の死の真相を知っている、というものだった。 一体誰が脅迫状を送ったのだろうか?それぞれの参加者が疑心暗鬼になる中、事件は起きてしまった。その夜、弘基と葉子が殺害されてしまったのだ。発見した愛香も、何者かに襲われて昏倒。その後、愛香を抱き抱えて運ぶ貴族探偵の姿が…。 星見荘で起きた一連の殺人は貴族探偵の犯行なのか?倒れた愛香を運ぶ貴族探偵の目的は?そして、貴族探偵の正体、切子の死の真相とは?最終話、全ての謎が解き明かされるのかー。

引用:http://www.fujitv.co.jp/kizoku/story/story_11.html

最後の舞台となるのは、日本有数の財閥である具門家の別荘「星見荘」での誕生日パーティーが現場。

脅迫状が届いていて、脅迫状の主や目的を特定しようとする中で、事件が起こってしまいます。

さらに、事件が起こって調査をしていた高徳が被害者に!

 

そこに貴族探偵が現れて、高徳を助ける?感じになってますが、果たして貴族探偵の目的は!?

 

【貴族探偵】最終回11話ネタバレ感想

今回は高徳が貴族探偵の目の前で事件を解決出来たなら、貴族探偵の正体や喜多見切子の死の真相が明らかになるということで、かなり期待感があります!

これまで、視聴率や相葉雅紀や中山美穂の演技、さらに脚本などにイチャモンがついていましたが、最終回になってそれらが払拭できたのか?

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