須藤凛々花 握手会出席は危険か?会見は運営のヤラセだった?

危険

須藤凛々花が結婚宣言したことにより、須藤凛々花ファンだけではなく、AKBファンそのものが激怒しています。

スキャンダルを起こしたのに、特にお咎めなし・・・須藤凛々花側の事情を考慮しての判断なのかもしれませんが、そんな中で握手会・・・

さらに須藤凛々花の会見は運営のヤラセだった可能性も・・・

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須藤凛々花の会見はヤラセだった?

須藤凛々花が沖縄から帰る際に、「後日自分の口から話します」的なことを話していました。

そして、21日についに一部の報道で「本日中にも説明の場を設ける」という情報が入り、さてどんな会見をするのかと、首を長くして待っていたものの、一向に会見に関しての情報が出てこず・・・

そして、日付もあと数時間ほどで変わろうかと思っていた時に、文春くんがTweet。

 

このTweetを見た時に、これはやられたなと思いました(笑)

あれだけの事をしでかしておきながら、一部の記者だけを集めて極秘で会見していたんです。

この一部の記者というのがスポーツ紙のAKB担当など御用聞き記者だったとのこと。

 

つまり、須藤凛々花は全ての記者に対して会見したわけではなく、AKB担当記者などに向けて会見し、自身の考えなどを語ったのです。

てっきり、テレビで中継するのかと思っていたのですが、各メディアへのプレスリリースなども全く無かったことから、これはやはり運営の仕業なのか?とヤラセ疑惑が出ちゃってる訳です。

まあ、運営側としては須藤凛々花擁護の為にそういった場を用意したのだと思いますが、ファンは納得できませんよね。

あと、週刊誌へのあてつけなのかも?

 

そして次の日にスポーツ紙が、須藤凛々花の会見内容を掲載。

須藤凛々花 会見内容!相手と結婚は卒業後で時期未定!妊娠もなし!

 

そうこの会見、一部の限られた記者にしか知らされなかったことから、他の週刊誌記者などはこの会見は「都合のいいことしか報道しないヤラセ会見で、記者会見とは言わない!」と言っているわけです。

会見内容の真意は完全に全てが真実かどうかは確かめようがありませんが、こうして行われた記者会見は確かにフェアーじゃないかも。

テレビ局のディレクターが、事前に須藤凛々花の担当に問い合わせても

「まるで居留守。正直、これでこの騒動は運営側がヤラセたことだったとわかりました。会見でガチな突っ込みをされると、都合が悪い話なわけですよ。だから、御用記者だけ集めて会見をやったふうに装った。都合が悪いから我々には連絡付かずってことにしたんでしょうね」

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引用:http://www.cyzo.com/2017/06/post_33274_entry.html

 

つまり、会見では都合の良い事実は包んだまま、須藤凛々花にとって都合のいいことだけが話されたということなのか?

アイドルとして「恋愛は隠し通すべき」という明石家さんまが道重さゆみに言った名言を知っていたのか、知らなかったのかは定かではありませんが、分かっていたのなら1年間もよく隠し通してきたというべきか・・・

とにかく、記者会見にヤラセ疑惑が浮上しているのは間違ありません。

 

須藤凛々花が結婚宣言後初の握手会は危険?

これは危険でしょうね(笑)

運営側は徹底した警備体制で挑んで守りきる自身があるからこその、握手会参加を承諾したのでしょうけど、まだ日が浅すぎやしませんかね。

結婚宣言に続いて、記者会見でもヤラセ疑惑が出ていることもあり、ファンの怒りも頂点というか雲を貫いて火星くらいまで行っちゃってる気がします。

 

握手会での傷害事件って以前ありましたよね。

2014年に5月に岩手県の握手会で発生した事件。

無職の男性(24)が手提げ袋に入れていたノコギリで、入山杏奈と川栄李奈、さらに男性スタッフに襲いかかったもの。

それぞれ、指の骨折や裂傷など負って病院へ運ばれました。

 

幸いにも命に別状はなかったものの、犯人は「イライラしてやった、誰でも良かった」という動悸でした。

この事件では、ファンではない人物が犯人でしたが、怖い事件です。

握手会の存続が危ぶまれた事件でした。

 

その後はセキュリティ対策を万全にして、なんとか握手会は続いています。

さらに乃木坂の握手会においては、直接危害を加えるのではなく言葉で攻撃するという輩が現れましたね。

「衛藤は乃木坂内でも1、2を争うほどファンへの対応がいいと言われるメンバーで、その癒しっぷりに釣られるファンも多いことから、“釣り師”としても有名です。どうやら今回は、それを試すかのような厄介なファンが出現。衛藤に『釣って』とお願いして、それに衛藤が精一杯応じるも『つまんねー!』と暴言を吐かれてしまったようです。しかも、その厄介なファンは集団で来ていたとのことで、その行為があまりに連続したことで衛藤がボロボロに傷ついてしまったということのようですね」(アイドル誌ライター)

引用:http://www.asagei.com/excerpt/58245

これは精神的に答えますね・・・

そう、相手を攻撃する手段は言葉もあるのです。

 

今回の須藤凛々花の握手会では、かなりの厳戒態勢で道具などによる危害の被害は最小限に抑えられるかもしれませんが、言葉の暴力があるかもしれません。

さらに巧妙になにか手に仕込んでくる輩もいるかも。

握手と同時に腕が飛ぶかもしれません。

危険だと言えば間違いなく危険でしょう。

 

それでも、須藤凛々花は身を危険に晒してまで握手会に参加するその度胸は、正直素晴らしいです。

せめてもの償いのつもりかもしれませんが、須藤凛々花がここまで批判を浴びたのは彼女一人の責任ではなく、運営もそれを利用して裏で糸を引いていたので、須藤凛々花だけに攻撃の目を向けるのはいささか可哀想だと思えてきました。

AKBビジネスのこうしたやり方に不満を持ったのなら、いっその事ファンを辞めればいいと思うのは私だけ?

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