財津和夫が大腸癌に!原因や初期症状やステージや生存率!

財津和夫 大腸癌

チューリップのボーカル&ギター担当の財津和夫に、大腸癌が発見されました!

小林麻央も癌と戦っていますが、財津和夫の大腸癌の原因や初期症状やステージや生存率はどうなっているのかを調べてみました!

休養後にツアーを再開するとのことで、治療がうまくいくといいですね!

財津和夫が大腸癌に!

財津和夫はチューリップのボーカル&ギター担当として、これまで活躍してきました。

江口洋介主演ドラマ「ひとつ屋根の下」の主題歌である「サボテンの花」はあまりにも有名ですね!

 

そんな財津和夫は、2017年5月に腸閉塞の治療を行うことになりました。

腸閉塞とは、別名イレウスと言い、腸腫瘍であったり、腸捻転(腸の一部が捻れる)、腸痙攣などが原因で、腸にある内容物が流れていかない病気のことです。

この治療の為に、検査をしていたところなんと大腸癌が見つかったとのこと。

 

癌と聞くと、小林麻央も癌で現在闘病中ですが、かなりの大病なのかなとも思ってしまいますが、財津和夫の大腸癌はどうなのでしょうか?

今回は、大腸癌の状態などはあまり詳しく分かりませんが、治療して再復帰することが明言されていますので、比較的初期の段階だったのでしょう。

 

大腸癌の原因や初期症状

大腸癌の原因は主に以下のとおりです。

・運動不足や肥満(デスクワークの多い人やBMI指数が27以上の人は、大腸癌になりやすいと言われている)

・多量の飲酒(日本人はアルコールによる癌になりやすい体質だと言われている)

・喫煙(直接的に影響が無いものの、喫煙しない人に比べて約7倍大腸癌になりやすいと言われている)

財津和夫 大腸癌

気に入ったらシェアをお願いします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。