【貴族探偵】5話あらすじと視聴率!ネタバレ感想!加藤あいの演技が上手い!

貴族探偵

月9ドラマ「貴族探偵」も早5話目ということで、いよいよ後半部分に向けてストーリーが進んでいきます。

今回のゲストは産後に初復帰となった加藤あいですが、演技上手いですね!

5話あらすじと視聴率、さらにネタバレ感想もご紹介します!

【貴族探偵】5話あらすじと視聴率!

貴族探偵(相葉雅紀)は何者なのか?正体を探るべく、高徳愛香(武井咲)玉村依子(木南晴夏)の紹介で、貴族探偵と懇意にしているという桜川鷹亮(竜雷太)に会いに行く。桜川家を訪ねた愛香だが、依子が来ない。愛香が連絡すると、何でも今日は桜川家で大事な行事があるので来るなと言われたのだとか。仕方なく帰ろうとする愛香を呼び止める声。鷹亮の外孫、豊郷皐月(加藤あい)だ。皐月は依子の非礼を詫び、お茶でも、と愛香を屋敷に誘う。

愛香が皐月と話をしていると、猟銃を持ち、獲物のキジを手にした一団が。大事な儀式のためだと教える皐月は、愛香も見てみないかと再び誘ってくれた。屋敷内には、先ほどの男たちが控えていた。そこに、鷹亮が来る。皐月は、鷹亮の孫、弥生(北香那)の婿、桜川家の次期当主を選ぶための儀式だと愛香に教える。キジを射止めた金山俊市(忍成修吾)をはじめとした先ほどの一団の男たちが婿候補だった。現在では形式化しているとは言うものの、かつてはキジを射止めたものが本当に婿になる、いずれは当主になるのが慣習であった。

金山は得意顔で弥生をエスコート。他の参加者たちと、使用人の愛知川友也(白洲迅)が弥生に付き添う。様子を見ていた愛香だったが、思わぬ幸運を得る。なんと、鷹亮が面会すると言うのだ。鷹亮の書斎に通された愛香は、貴族探偵のことを尋ねる。すると、鷹亮は本人に直接聞いてみるよう促す。愛香が振り返ると貴族探偵が! 貴族探偵は儀式の立会人だったのだ。鷹亮は愛香にも立会人を依頼する。
2人の探偵を立会人として、いよいよ始まった婿選びの儀式であったが、鷹亮の懸念通り、凄惨な事件が待ち受けていた!

引用:http://www.fujitv.co.jp/kizoku/story/story_05.html

 

5話視聴率に関しては、発表され次第追記します!

 

【貴族探偵】ネタバレ感想!加藤あいの演技が上手い!

今回は貴族探偵と親交のある伯爵の称号を持つ桜川家での、当主争いの最中に起きた毒殺事件。

しかし、貴族探偵は本当に神出鬼没ですね(笑)

高徳が桜川家に来た際に、桜川鷹亮が貴族探偵と親密だと分かり、貴族探偵のことを詳しく聞こうとすると、後ろに貴族探偵登場。

 

伯爵家の当主争いということで、かなり人間関係はドロドロしています。

当主になるということは、桜川鷹亮の孫娘である弥生の婿選びの儀式をすることになるのですが、桜川家ではキジ狩りに行きキジを仕留めたものが婿候補、当主候補となります。

そんな中、金山俊市がキジを仕留めて婿候補になったのですが、なんと毒殺されてしまいます。

 

そこにおなじみ鼻形刑事と常見が登場し、謎を解こうとするものの相変わらずの役立たず(笑)

ほんとこのコンビ好きです!

さらにその後、花婿候補ミナグチの殺人事件がまた起こります。

貴族探偵

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