【僕らの勇気 未満都市SP】あらすじキャスト放送日!KinKiKidsドラマ復活!

僕らの勇気 未満都市 SP

KinKiKids(堂本剛&堂本光一)共演にして主演の連ドラだった「僕らの勇気 未満都市」が20年ぶりにスペシャルドラマで復活します!最終回では「20年後の今日、またこの場所に集まろう」とヤマト(堂本光一)が言っていましたが、それが実現する形になったのです!これはもうKinKiKidsファンも、まだ見てないドラマファンも必見の内容です!あらすじやキャストや放送日なんかをご紹介します!

【僕らの勇気 未満都市SP】あらすじ

そもそも、このドラマは1997年10月18日からスタートしたKinKiKids主演のドラマでしたので、過去のあらすじからご紹介します。

1997年当時のメインキャストは、堂本剛・堂本光一・宝生舞など。

あらすじは、千葉県の幕張がモデルとなった架空の都市である臨海幕原で大地震が発生します。

主人公の一人であるヤマト(堂本光一)は名古屋の進学校に通っていましたが、臨海幕原に住んでいる親友を探しに、もう一人の主人公であるタケル(堂本剛)はボランティア目的で臨海幕原へ。

しかし、大地震という情報は政府による情報操作によるデマで、実際には「T幕原型」というTの様な姿をした微生物のバイオハザード(生物災害)で汚染されてしまっていたのです。

 

「T幕原型」は皮膚接触により感染し、大人であれば数時間、子供であれば20歳前後に命を落とします。

感染すると2日ほどで死に至るというもの。

このバイオハザードによって、臨海幕原は自衛隊によって街全体を封鎖され、待ちの入口付近にはゲートや銃を持った自衛隊員が警備しています。

食事なども配給されますが、量が少なすぎて奪い合いになり、暴動が起きたりしている状態。

さらに、大人が数時間で命を落とすことで、街には未成年の子供しか生存しておらず、ヤマトとタケルがその後出会い、封鎖された街の中で仲間を作りながら街に秩序を作っていくという物語です。

 

後半部分では、真実を隠蔽する政府に対して宣戦布告し、ヤマトやタケル達が政府とバトルしますが、戦いが終わった後にヤマトが「20年後の今日、またこの場所に集まろう」と誓っていたのです。

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