【貴族探偵】3話ネタバレ感想!橋本環奈の演技が上手いし可愛い!

貴族探偵

月9ドラマ貴族探偵は、賛否両論ですが今回はあの可愛い橋本環奈がゲスト出演しました!

女子高生役で制服がめっちゃ似合うと共に、演技もかなり上手い!

貴族探偵3話のネタバレ感想をご紹介します!

 

貴族探偵3話ネタバレ感想!橋本環奈が可愛いし演技も上手い

今回の貴族探偵は、頭と両手がない遺体が発見されるところから始まります。

この遺体はとある女性の遺体なのですが、この事件は捜査が難航し、警察は手を焼いていました。

しかし、その後現場から数キロ離れた河川敷で、頭と腕と遺留品を埋めている男、浜村康介が犯人だとして連行されます。

 

その一週間後、橋本環奈が演じる女子高生の遥が、高徳にとある事件の真相を推理してもらいたいとして、事務所を訪れました。

その事件というのが、今回連行された浜村の事件です。

実は遥は高校生ながら、教師である浜村と付き合っていて、結婚を約束していた仲なのでした。

 

遺体の女性は、この浜村と遥が付き合っているということを、遺体の女性に目撃され脅されていました。

そのことから、頭や腕や遺留品を埋めていた浜村を警察は犯人だと思っていました。

そんな中、高徳が遥とともに事件の真相を突き止めようと操作している最中に、偶然貴族探偵が犬と遊んでいたら、そこに偶然遥がやってきて一緒に遊んでいました。

 

そんなこんなで、貴族探偵と高徳が再度推理バトルをするのですが、相変わらず高徳は推理がダメダメで、別人を犯人にしてしまうのです。

その後の展開は、貴族探偵の使用人たちが事件を解決していくのです。

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