南沙良太った?身長/体重/麻生中学校?映画で浅野忠信と共演!

南沙良はレプロエンターテイメントが推しているニコラモデルにして、ついに14歳で浅野忠信主演の映画「幼な子われらに生まれ」で女優デビューにして共演!

第二のガッキーと言われていますが、その演技力はどうなのか?

ちなみに中学は麻生中学校?太ったのか?身長体重も調べてみました!

スポンサーリンク

南沙良のプロフィール!身長・体重太った?・麻生中学校に通っている?

南沙良はニコラ専属モデルとして活躍していて、第二のガッキーと言われています!

可愛さもさることながら、同じレプロエンターテイメント事務所であり、なんと誕生日も同じということなのです。

南沙良(みなみ さら)
▼誕生日 2002年6月11日(14歳)
▼生まれ 神奈川県
▼学校 県内の公立中学に通う中学3年生
▼家族 父、母、兄
▼身長 159センチ
▼体重 推定40kg後半
▼血液型 A
▼得意科目 体育、国語
▼好きな俳優 菅田将暉
▼好きなタイプ 「冷静な人」
▼癒やされたい時は 大仏(仏像)観賞。「かわいいというか癒やされます。鎌倉より奈良派。この前行った三十三間堂もすごい興奮しました」
▼アニメ、漫画大好き 「小6の時に『黒子のバスケ』を見てハマって。好きなのはクズの本懐、政宗くんのリベンジ、ソードアート・オンラインとか。好きな声優は神谷浩史さん。漫画は月に10冊ぐらい買います」

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000260-sph-ent

体重に関しては、年齢と身長から適正体重を出しました。

モデルということもあり、スタイルは文句なしでスレンダーなので、本来の平均的な適正体重は50kgなので、それよりも細めの体重ということで、40kg後半としました。

 

中学校に関しては、神奈川県の公立中学校ということで、候補として上がっているのは「麻生中学校」みたいですね。

学校目標としては、自主自律を掲げていて、健康で明るく・思いやり・創造性・国際性を身に付けようという校風のようです。

しかし、ネット上で言われている「麻生中学校」ですが、なぜこの中学なのかと言えば、制服を着ている画像が出回っていますが、その制服のスカートの柄と南沙良が着ている制服画像のスカートの柄が同じだというのですが・・・

南沙良 麻生中学校
スポンサーリンク

出典:http://www.sopia.or.jp/asojh/wp-content/uploads/2012/01/IMGP2542.JPG
http://instarix.com/tag/%E5%8D%97%E6%B2%99%E8%89%AF

実はこの左の画像は全く別の麻生中学校の制服画像です(笑)

比較されている画像は茨城県の麻生中学校の画像!

神奈川県川崎市にも麻生中学校はありますが、関係ないんですよね。

 

いろいろ調べてみたのですが、麻生中学校と言われているのはこの画像が原因のようで、結局分かりませんでした。

あと疑問なのはわざわざ学校を特定されるような制服を着て、こんな堂々と写真を撮ってくれるのかということですね。

神奈川県の麻生中学校の制服画像は探しても、見つからなかったので可能性は半々でしょうか・・・

 

さらに、太ったなんて検索されているようですが、全くもって太ってないです(笑)

なんで太ったなんて検索されているのか、分かりませんが見れば分かる通りスレンダーでスタイル抜群です!

しかも可愛い!

 

南沙良が映画で浅野忠信と共演!演技力は?

そんなニコラモデルの南沙良が映画「幼な子われらに生まれ」で名俳優である浅野忠信と女優の田中麗奈と共演!

演技は当然未経験ながらも、5度のオーディションを勝ち抜き、才能を見出された逸材なのです。

「幼な子われらに生まれ」のあらすじは以下の通り。

中年サラリーマンの信と妻の奈苗はバツイチ同士で再婚し、奈苗の連れ子である2人の娘とともに幸せに暮らしていた。奈苗の妊娠が発覚し、長女が「本当のパパ」に会いたいと言いはじめる。前の父親である沢田とはDVが原因で離婚していたため、信と奈苗は長女が沢田と会うことに反対するが、長女は父親としての信の存在自体を辛辣な言葉で否定する。そんな長女を前妻との間に生まれた実の娘とつい比べてしまい、現在の家庭を維持することに疲弊した信は、新たに生まれる命の存在すらも否定したくなる心境になっていく。

引用:http://eiga.com/movie/85107/

 

南沙良の役どころとしては、再婚した妻の連れ子。

演技に関しては初挑戦ながらも、オーディションを実力で勝ち取っただけあって、監督からも才能を評価されています!

「いままでお芝居をしたことがないのに、相手役の投げる芝居に動物的なするどい勘で反応し、感情を反射的に、しかも的確に返してくる。ずっと探していた“イマジネーションにあふれた知的で危険な動物”を『見つけた』と思いました」

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000260-sph-ent

 

ということで、第二のガッキーと言われている南沙良は、新垣結衣に追いつき、追い越すことが出来るのか、今後の女優活動に注目です!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です