小林麻央の再入院の意味や深刻さ!4月5月余命は?

小林麻央 癌

小林麻央が4月22日に更新したブログでは「再入院」・・・さらに24日には「輸血と痛み止めの量を増やした」の文字が・・・

この意味や深刻さはどうなのか?

余命は4月か5月かとも言われていますが果たして・・・

小林麻央の再入院の意味と深刻さは?

4月22日に小林麻央が再入院したというブログを更新しました。

そして信頼できる病院へ向かったのですが、なんと病院をハシゴしていたことが分かりました。

3時間ほどの治療を受けて出て来た麻央。麻央はかたわらにいる実母の腕を両手でつかみ、もたれるように前かがみで進む。やっとという状態で、待たせていたタクシーに乗り込んだ。そのまま自宅マンションへ帰ると思いきや、次に向かったのは別のクリニックだった。

ここでも約2時間半の治療を受けていた麻央。だが再び姿を見せた彼女の様子は、先ほどと違っていた。驚くことに麻央は母親の腕をつかむことなく、1人で歩いているのだ!頬には少し赤みが差しており、出てきた看護師に笑顔を投げかける一幕もあった。

6時間もの“病院はしご”を続けていた麻央。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010003-jisin-ent

再入院ということでしたが、その後の経過はとりあえず良くなっているようです。

24日のブログでも、息苦しさが減ったということが書かれていますね。

 

しかし、今回ハシゴした病院は1件目は「もう治療法が無いと言われた患者も受け入れるとされている」病院、さらに2件目は「抗がん剤治療や放射線治療に頼らない治療」をする病院であることが分かっています。

小林麻央はすでにQOL(クオリティー・オブ・ライフ)治療に切り替えていることが知られているので、不思議ではありませんが、深刻なことには変わりないのです。

つまりがんは完治させられない状況なので、余命までうまくがんと付き合っていこうというもの。

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小林麻央 癌

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