【女囚セブン】ドラマ視聴率結果や感想!琴音の父親の正体は?

女囚セブン 視聴率 感想

最近めっきりドラマへの出演を見なくなった剛力彩芽ですが、主演で「女囚セブン」へ出演し、自身初の女囚役を演じます!

その他にもかなり面白そうなメンバーが勢揃いしていて、かなり面白そうです!

琴音の父親の正体が気になるのと同時に、女囚セブンの視聴率結果や感想などをご紹介します!

ドラマ【女囚セブン】のネタバレ感想!琴音と坂本の過去が明らかに!

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ドラマ「女囚セブン」の見どころ!琴音の父親の正体は?

女囚セブンとは、その名の通り7人の罪を犯した(冤罪含む)女囚の刑務所ないでのバトルや主人公の秘密がかなり気になるドラマになっています。

主要キャストを簡単にご紹介します。

 

女囚セブン主要キャスト

神渡琴音(かみわたり・ことね)・・・剛力彩芽
主人公。芸妓で、酔って寝ている間に仲間芸姑が亡き者にされ、犯人扱いされ殺人罪の冤罪で服役中。しかし、実はこの冤罪も自ら刑務所に服役するために受け入れられたとされているが、その理由は謎。母親はすでに他界し、本当の父親がドラマのキーポイントになるかも。

楠瀬 司(くすせ・つかさ)・・・山口紗弥加
政治資金規正法違反の詐欺罪で服役中の政治秘書。極度の潔癖症。

市川沙羅(いちかわ・さら)・・・トリンドル玲奈
DV夫から子供を守るために、夫を亡き者にした殺人罪で服役中。元ヤンというあだ名だけあって、キレると怖い。

津田桜子(つだ・さくらこ)・・・平岩紙
後妻業(遺産目当てで、男に近づき亡き者にする)で、無期懲役で服役中。ナルシストな勘違い女。

矢島千鶴香(やじま・ちづか)・・・橋本マナミ
整形外科の看護師で不倫にハマり、業務上過失致死で服役中。被害妄想癖がある全身整形ヒステリック女。

平塚うめ(ひらつか・うめ)・・・木野花
7人の中では最高齢で、夫の介護の末亡き者にし服役中。あだ名は「ウメボシ」。

坂本奈津(さかもと・なつ)・・・安達祐実
7人の女囚の中では一番罪状が軽い無銭飲食で服役中。情報屋でかなり腹黒い。

一条 涼(いちじょう・りょう)・・・梶芽衣子
琴音のことを母親の死後に世話をしてきた、育ての親。琴音の母親とは仲が良かった、琴音が冤罪で刑務所に服役しているのをサポートし、目的も知っている模様。琴音の本当の父親の正体を知っている貴重な人物。

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内藤裕次郎(ないとう・ゆうじろう)・・・高嶋政伸
時期総理大臣候補の法務大臣。政界では実力者で、なにやら良くない思想を持っている。琴音の冤罪の秘密を知っている人物。

 

 

ということで、簡単にご紹介してきましたが、見どころはやはりかなり濃いキャラ達の絡みでしょうね!

個人的に一番気になるのは、やはり琴音の冤罪の経緯や目的ですが、さらに琴音の過去や母親の死、父親の正体はなんなのか・・・

この辺りはストーリーの核心部分であり、最終回に向けてのヒントなのでしょう。

 

冤罪で琴音が刑務所に敢えて服役しているということは、父親との関係性があるのか、内藤が琴音の冤罪の秘密を知っているということで、内藤ともなにか関連性があるのか、ドラマを見て色々考察していきたいと思います。

現状では、どれがどう作用しているのか全くわからないですからね(笑)

それを考えていくのも面白いかと思います!

 

ドラマ「女囚セブン」視聴率結果や感想!

なんかそれぞれのキャラの罪状が、キャストとかぶるところもありかなり面白いですが、なんで安達祐実の坂本役は無銭飲食の常習犯にしたのか(笑)

このドラマには原作はないので、脚本家の西荻弓絵の腕の見せ所ですね。

過去には「ケイゾク」「SPEC」などのヒット作があるので、ストーリーの展開にかなり期待したいところです。

 

女囚セブンは金曜日の23:15分~となっていて、この枠で過去には「トリック」「特命係長・只野仁」などが10%超えの視聴率を記録しています。

 

実は今回主演の剛力彩芽もこの枠でドラマ出演を2回ほどしていて、その際の視聴率平均は「天使と悪魔」で6%、「私の嫌いな探偵」で6.8%ほどです。

この時間枠の中でもかなり低いですね。

 

これは脚本が悪かったのか、剛力彩芽だったからなのか・・・

今回の女囚セブンは一体どうなるのか、視聴率結果が出たら追記します!

さらに、感想も放送後に追記します!

ドラマ【女囚セブン】のネタバレ感想!琴音と坂本の過去が明らかに!

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女囚セブン 視聴率 感想

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