【母になる】第2話視聴率とネタバレ感想!門倉麻子の手紙がヤバイ!

母になる 視聴率 感想

ドラマ「母になる」の第2話が放送され、なにやら急展開になってきましたね!

第2話の視聴率や、ネタバレ含む感想をご紹介します!

小池栄子演じる門倉麻子の手紙に狂気を感じました・・・

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ドラマ「母になる」第2話視聴率は?

沢尻エリカが久しぶりに主演を務めるドラマ「母になる」ですが、初回視聴率は10.6%とまあまあの数字でした。

沢尻エリカと言えば、あの「別に」発言以降はかなり高飛車なイメージが付き纏い、色々ありましたがやはり演技は上手いですね。

子役の道枝駿佑とのギャップがヤバすぎますね・・・

 

 

でも道枝駿佑はドラマ初出演で演技も初なので、今後に期待って感じです。

ジャニーズファンを取り込めて、今後の展開次第では視聴率もそれなりに行くのではないかと思います。

第2話の視聴率は、まだ発表されていませんが、おそらく10%前後になるでしょう。

 

ドラマ「母になる」第2話ネタバレと感想!門倉麻子の手紙がヤバイ

行方不明だった息子である柏崎広(道枝駿佑)が見つかったことを、本当の母親である柏崎結衣(沢尻エリカ)はすでに知っていて、連絡を取り合っていましたが、離婚した父親である柏崎陽一(藤木直人)はまだ知らされていませんでした。

そんな中、児童福祉司の木野愁平(中島裕翔)は、柏崎陽一にも行方不明になった広が見つかったことを伝えます。

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そして、柏崎夫婦は広との再開を、離婚後初めて会うことになるのです。

 

広は児童施設にいたことが判明しますが、2年ほど前にとある人物に預けられたことも判明します。

それは、門倉麻子(小池栄子)という人物。

門倉麻子が何者なのかはまだ謎ですが、行方不明になってから広のことを育てて来たことも分かりました。

 

さらに、その門倉麻子の手紙が存在していることを結衣が知り、それを読んだところ・・・

広がこれまで「お母さん」と言ってくれたり、嫌がる素振りなどを見せなかったことなどは、全てその手紙で麻子が指示していたことだったのです。

そんな指示の内容を読み進めていくうちに、これまでの広の行動に対して思い返すたびに涙が止まらない結衣。

 

その後、離婚した夫である陽一と広のことについて話し合い、最後は一緒に暮らすことを決意しました。

そんな幸せが再び訪れるかと思った矢先、広に麻子から電話が・・・

第3話の予告では、門倉麻子が本格的に動くようで、どうなるか楽しみです!

 

麻子は一体何者なのか?

広との出会いのきっかけは?

広に麻子が母親だと思わせている理由は?

気になって仕方ありません。

 

麻子の手紙は狂気を感じましたね(笑)

また小池栄子とうキャスティングが絶妙ですね。

あの狂気っぷりは小池栄子がしっくりきます。

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