島田晴香の卒業&引退理由や今後は実家で女将?

島田晴香 実家 立花

AKBの島田晴香が2017年9月を持って、AKB卒業&芸能界引退を発表しました。

芸能界引退までするとは、なかなか潔い決断なのですが、その理由はなんなのか?

さらに、今後については実家の旅館の女将になるのでは?なんて言われていますが果たして・・・

AKBの島田晴香

温泉街である静岡県熱海市出身で、実家は「立花」という旅館を経営しています。

島田晴香がAKBに所属したのは2009年からで、研究生としてアイドル人生をスタートさせました。

その後、アイドルとして活動してきましたが、総選挙では選抜入りを果たせず、苦労したメンバーの一人です。

最近では、豆腐プロレスにて「ユンボ島田」という強烈な役柄を演じて、話題になりましたね!

 

島田晴香のAKB卒業&芸能界引退理由

島田晴香が2017年9月をでAKB卒業、さらに芸能界引退を発表しまして、やはり芸能界の厳しさを身にしみて感じているのかなという印象です。

というのも、島田晴香の将来の目標は「マルチタレント」で、あのイモトアヤコを目標にしていたのです。

ですから、AKB卒業というのはまだ分かるのですが、芸能界まで引退するってことは、そのマルチタレントの夢も諦めるということです。

 

AKBの中で揉まれてきて、今後の事を考えた時に、厳しいと感じたのではないでしょうか。

よく元AKBという肩書で、卒業後に色々やる子もいるのですが、今や最低でも選抜メンバーに入らないとそんな肩書は通用しない現実があります。

ですから、選抜入り出来ずに結果を残せなかった子を、起用してくれるほど芸能界は甘くない。

 

さらに、そんな中途半端な状態で芸能界にいても、厳しさは増すばかりです。

芸能界引退も決意させたのはこんな理由もあったのでしょう。

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