新垣結衣の年収月給(ギャラ)計算!スキャンダル無しの理由!

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女優の新垣結衣と言えば、若手女優として活躍中で「逃げるは恥だが役に立つ」で、再度人気がアップしました!

あまりにも可愛すぎる新垣結衣の気になるギャラは?年収や月給計算したらやはりすごかった!

さらに、新垣結衣にスキャンダルがない理由が判明!それは・・・

新垣結衣の年収やギャラ!月給を計算してみたらすごいことに

始めに

年収や月給計算はあくまで個人の調べの範疇ですのであしからず!

新垣結衣と星野源主演だったドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で、新垣結衣の人気が再度上昇していますね!

恋ダンスも演技もかなり可愛く、安定感抜群でした!

そんな、逃げ恥効果もあってか、新垣結衣のギャラがアップしたとのことです。

「現在、ガッキーは7社のCMに出演している。しかも『逃げ恥』効果で、CM1本のギャラは1500万円だったのが、2000万円まで高騰した。以前、ドラマのギャラは1話あたり130万~140万円だったが、150万~160万円にアップ。若手女優としてトップクラスに躍り出た」(広告代理店社員)

引用:http://smart-flash.jp/showbiz/16288

 

ネット上では、CMの出演料について3000万ほどという情報が流れていましたが、そんな高くはなく逃げ恥効果でアップして2000万なんですね。

それでも、7本抱えているので年間で1億4000万円!

さらに、ドラマ1本あたり150万円としても、10話で1500万円!

映画のギャラは分かりませんでしたが、渡辺謙ほどのレベルになれば1本あたり1000万円程度になるとの情報がありましたので、新垣結衣なら500万円以上になるのかなと。

 

その他に、テレビ番組のギャラ、雑誌のギャラなど、さまざまな細かいギャラも存在しますが、これは細かいので置いておいて(笑)

映画はギャラが分からないので、ドラマとCMを対象に、2016年の本数などで、ギャラがアップした金額で計算してみると・・・

 

ドラマ・・・逃げ恥全11回で1650万円(1本150万円計算)

CM・・・現在7本で1億4000万円(1本2000万円計算)

ということで、これだけでも出演料は1億5650万円!

 

ネット上では、これが年収だ!なんて言っている人いますけど、ここから事務所への取り分とかで減りますからね。

新垣結衣の所属する事務所は、レプロエンターテイメントですが、ここの給与体系は月給制です。

さらに、人気が出た場合などのプラスアルファに関しては、ボーナスという形で支給するとのことです。

 

レプロの取り分の割合は、分かりませんが、吉本の場合は9:1!!

少なすぎますね(笑)

あのイモトアヤコが所属するワタナベエンターテイメントは7:3、有吉弘行の太田プロは4:6とかなり良心的です。

あのジャニーズも同じく4:6だという噂。

 

ホリプロは固定給制なので、レプロと同じ感覚なのでしょう。

月給制だとどんな基準で算出されているのか分からないので、6:4の割合だとして新垣結衣の活躍を計算してみると、1億5650万円の出演料の中から事務所が6なので、新垣結衣の取り分は6260万円!

これが年収なのか?と思いきや、芸能人特有の税金があるのです・・・

 

芸能人の税金なのですが芸能人は通常「個人事業主」として考えられ、「芸能報酬」という形で支給されます。

芸能報酬は源泉徴収の対象になっています

税率は、支払金額の10.21%(復興特別所得税0.21%を含む)ですが、1回の支払金額が100万円を超えると

100万円を超える部分には、倍の20.42%の税金が掛かります

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