小林麻央余命は5月か6月か?現在は全身療法で延命中!

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この時期にはすでに、小林麻央自身が「骨や肺に転移してる」ことを自身のKOKOROブログで告白しています。

2016年9月から転移していることが分かったとすれば、その半年後は・・・2月、もしくは3月辺りが余命宣告されている時期ではないかという可能性が浮上します。

しかし、夫の海老蔵が言っていたように、すでに2016年の夏の時点で絶対だめだと思っていたということを言っているので、すでに宣告されている当初の余命は過ぎている可能性があります。

小林麻央余命を打ち破るカギは全身療法だけど・・・

当初の余命を打ち破っているとすれば、今後も希望が持てますね。

状況的には確かに刻々と悪く(転移箇所が増えた)なってきていますが、治療によって現在も生き抜いています。

主治医からも「全身療法が効けば生きられる」と言われているので、今後も全身療法で次々に余命を打ち破っていってほしいですね。

 

ちなみに全身療法とは

全身療法というのは、抗がん剤治療のように、薬を注射や服用することで、全身に効果を 行き渡らせて、がんを治そうとするものです。全身のがんに効果が期待できる反面、正常 細胞にもダメージを与えることになり、大きな副作用が出る可能性があります

引用:http://www.paci-gan.com/gan-tiryou/ganti/3276/

つまり、全身の癌に効果的であると同時に、正常細胞へのダメージにより副作用が出る可能性のある諸刃の剣のような治療なのです。

小林麻央の現状ではこの全身療法が、余命を打ち破る方法であることを見ると、余命は伸びるのかもしれませんがその裏で、正常細胞へのダメージもあるので、予断を許さない状況には変わりません。

もはや奇跡が起こることを願うしかありません。

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