A LIFE~愛しき人~1話感想!木村拓哉やキャストの演技!

A LIFE 感想

木村拓哉主演の日曜劇場ドラマ「A LIFE~愛しき人~」の1話が放送されました!

1話の感想や、木村拓哉演じる沖田一光や竹内結子の壇上深冬など、他のキャストの演技も必見でした!

今後が楽しみな1話でした!

A LIFE~愛しき人~1話感想!

木村拓哉がSMAP解散の一件でかなりアンチが増えて、どうなるものかと思っていました。

でも、ドラマを見たらそんなことはどうでもよくなりました。

純粋に続きが気になるドラマでした。

 

シアトルから帰国した木村拓哉主演の沖田一光ですが、純粋な正義の味方って感じでかっこよかったですね!

ストーリー的には、檀上記念病院を友人だった壇上壮大(浅野忠信)に追い出された身なのですが、テクニックを純粋に磨き続けるその姿勢がやはり主人公って感じです。

1話ではアメリカのシアトルで活躍していた沖田ですが、檀上記念病院の院長である檀上虎之助(柄本明)の意思によって、虎之助の病気を治すために帰国しました。

 

虎之助のオペをするのですが、絶対の自信を持っていた沖田でしたが、成功したかに思えた手術は失敗し、周りから非難を浴びせられます。

周りの医師たちや虎之助の娘である深冬ですら、虎之助の手術を諦めていたのですが、沖田は再度自分なりの結論を出して、考え抜いた手術を成功させます。

この辺りの正義感や成し遂げるテクニックなどがやはりかっこよかったですね!

 

あとは、沖田の元同僚にして友人だった壇上壮大の小物ぶりというか、悪役ぶりがたまりませんね(笑)

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