SMAP忘年会が堺正章の焼肉店で行われた理由!中居・香取・稲垣・草なぎの独立会議か

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2016年12月31日に国民的SMAPが解散しましたが、その日に行われたSMAP忘年会に木村拓哉の姿はありませんでした。

さらにその忘年会は「独立決起集会」とも言える内容かもしれないとのことで、中居・香取・稲垣・草なぎの独立があるのかも・・・堺正章の焼肉店で行われた理由とは!?

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SMAP忘年会であらわになった木村拓哉との不仲

SMAPの忘年会が2016年12月31日に、あのにて行われました。

一般客もいたようですが、堺正章プロデュースの高級焼肉店である「炭火焼肉An」午後21時以降はSMAPメンバーの貸し切り状態となり、SMAPメンバーは2階に集結したようです。

そして、そこに現れたメンバーは中居正広、香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛、そして森且行でした。

 

そう、あの木村拓哉は誘われたのか誘われていないのか定かではないですが、忘年会には姿を見せなかったのです。

木村拓哉がいなくて、元メンバーの森且行がいる光景はやはり・・・

どちらにせよ、木村拓哉との距離が元SMAPメンバーから遠ざかったことは確定で、SMAPというグループが解散した以上、もうSMAPの不仲などを隠す必要が無くなったので、別にどう過ごそうが自由だということでしょうね。

木村拓哉は自宅で紅白を家族と共に見ていたという話です。

 

SMAP忘年会は「独立決起集会」だったのか?堺正章の焼肉店で行われた理由

木村拓哉との不仲はほぼ確定したということで、今度は4人のメンバーの話になりますが、もしかするとジャニーズ事務所を独立して、4人でなにか活動する、もしくはそれぞれで独立していくことも含めて話し合われたのではないかと言われています。

 

その可能性を示す証拠として、SMAPが集まった店に伏線がはられています。

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SMAPが忘年会を開催した店は、堺正章プロデュースの高級焼肉店である「炭火焼肉An」ということは冒頭でもお伝えしました。

ではなぜこの店を選んだのか?

 

SMAPの解散騒動が出た際に囁かれていた計画がありました。

「そもそも昨年時点では、SMAPは飯島三智元マネジャーの指揮のもとジャニーズから離れ、田辺エージェンシー傘下で活動することで、ほぼ話はまとまっていました。ジャニーズと飯島氏の間では、独立後の“上納金”についての覚書も交わされていたと聞きます。ところが、木村が事務所残留を表明したことによって、その計画は破綻してしまいました」(芸能プロ関係者)

引用:https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12123-119052/

 

そう、田辺エージェンシーとSMAPは解散騒動では親密な関係だったのです。

そして、今回の堺正章のお店というのも、堺正章は元田辺エージェンシーに所属していました。

そして、田辺エージェンシーの創設者である田辺社長と一緒に、ザ・スパイダースというバンドで活動していた仲なのです!

堺正章がボーカルで、田辺社長がドラムを担当していました。

 

つまり、田辺社長と懇意にしている堺正章の焼肉店で、事務所残留のきっかけになった木村拓哉抜きでの忘年会は、独立決起集会だったのではという可能性が出てきました。

木村拓哉の存在で破綻になった計画を再度実行する可能性があるという話ですね。

今後、裏で田辺エージェンシーの支援で、中居正広、香取慎吾、稲垣吾郎、草なぎ剛の独立を後押しするかもしれません。

 

中居正広はジャニーズとの契約が切れたら、ジャニーズを辞めるという可能性があるということも芸能関係者が話しているので、他のメンバーも契約が切れたら随時独立の準備に入るのかもしれません。

今後の情報に注目ですね。

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