本田翼土竜の唄演技も下手でひどい?理由は?校閲ガールやバイバイ!

本田翼 演技

女優の本田翼さんが、生田斗真さん主演の映画「土竜の唄」に出演しましたが、果たしてこれまで疑問視されてきた演技は大丈夫なのか?

校閲ガールでも恋仲のバイバイにしても下手でひどいと言われている、その理由は一体何?

本田翼土竜の唄でも演技は下手でひどい?

生田斗真さんが主演を務める映画「土竜の唄」のストーリーを簡単に説明すると、潜入捜査官である主人公菊川玲二がマフィア仙骨龍の元へ潜入し潰すこと、さらに本田翼さん演じる数寄矢会四代目会長の轟周宝の娘・迦蓮のボディーガードするというものです。

今回の本田翼さんの役は主人公である生田斗真に対し、罵声を浴びせたり、振り回したりするじゃじゃ馬娘なのです。

これまでの本田翼さんが演じてきたキャラで一番強烈ですね(笑)

 

さて、肝心の演技なのですが、いち視聴者からの立場で感想を言わせてもらうと・・・

う~んやはりまだ上手いとは言えないって感じですね(笑)

前々から言われていることでもあるのですが、やはり演技が自然に見えないんですよね。

前よりは経験も積んでいるので、まだ仕草や表情は良くなってきているとは思うのですが、台詞を聞くとやはりそう思ってしまいます。

 

一言で言えば「棒」なんですよね。

表現力がまだまだ足りていないということだと思います。

まだ共演している菜々緒さんの方が自然な演技が出来ていたと思います。

 

確かに、これまでの演じてきたイメージのキャラとは違って、役作りも大変だったのかもしれませんが、主人公に罵声を浴びせるシーンなんかでも、叫んではいるのですが深みがないという感じです。

見た目は美味しそうなスープでも、いざ飲んでみるとめっちゃ味薄いみたいな感じです(笑)

可愛いだけに非常に勿体無いですね。

 

本田翼の演技「校閲ガール」「恋仲」のバイバイでも・・・

人気ドラマであった「校閲ガール」に出演していた時にも、やはり酷評が相次ぎました。

菅田将暉さんとのキスシーンでは特に、女性からの批判が殺到(笑)

「演技が下手なくせにキスシーンなんて!」みたいな感じですが、これはもう妬みも入っちゃってますね。

 

さらに「恋仲」での「バイバイ」と手を降って台詞を言うシーンは、かなり有名になりましたね。

う~ん、笑顔は文句なく可愛いのですが、やはり台詞ですかね。

ぎこちなさがにじみ出ています。

本田翼 演技

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