芸能人で薬物疑惑で逮捕間近な人&過去に逮捕された人まとめ

目次だよー!

2018年も芸能人の薬物使用による逮捕が止まらない?

2016年はプロ野球選手の清原和博、CHAGE and ASKAのASKA、高樹沙耶など芸能人の薬物逮捕ラッシュがあり、2017年も多くの芸能人が薬物関連で逮捕されましたね。

2018年も実は逮捕されるのでは?とさ噂れている芸能人の名前の候補が次々と挙がっています。

最新の一覧をまとめてみました!

芸能人に薬物摂取者が多い理由

そもそもなんでこんなに芸能人と薬物って近い存在なのか気になっていました。芸能人も1人の人間で日本国民である以上は、日本国内で禁止されている薬物に手を出してはいけないことくらい分かるはずです。それでも手を出してしまうのは、やはり芸能人ならではの理由でした。

芸能人が薬物に手を出す理由その1

芸能界はストレスで出来ていると言っても過言ではない業界です。ピラミッドの上部や頂点付近にいる人達以外は、いつ干されてもおかしくない状態で、浮き沈みが激しい。さらに、仕事ですら常にストレスにさらされている中で、プライベートに関しても常に注意して行動しなくてはいけません。ということで、一般人には計り知れないストレスから逃れる為に薬物に手を出してしまう傾向にあります。

芸能人が薬物に手を出す理由その2

芸能界はとにかく上下関係が厳しい業界です。自分よりも上の人物からの誘いがあれば断りきれずに手を出してしまいガチです。さらに、売れている芸能人であれば高価な薬物であっても購入することも出来てしまうので、手を出しやすい傾向にあります。

芸能人が薬物に手を出す理由その3

一般人やスポーツ選手などは、一旦薬物で逮捕されてしまうと社会復帰が厳しくなりますが、芸能人は逮捕されたとしても、その後また芸能界復帰しやすいという現状があります。例えば、大物歌手である井上陽水さんやにしきのあきらさん、美川憲一さん、長渕剛さん、槇原敬之さん、いしだ壱成さん、酒井法子さんなど様々な芸能人が復帰しています。復帰しやすい理由とされているのは、芸能人は事務所にとっては稼げる商品だからという話があります。売れっ子になれば、大きなお金を生んでくれますからね。一度の逮捕くらいでは本人の意思と事務所の意思にもよりますが、一度期間をおいて復帰しやすいと言われています。

 

芸能人はどこで薬物(覚醒剤など)を入手しているのか?

とにかく薬物使用が絶えない芸能人ですが、一体どのようなルートで薬物を入手しているのかは気になりますよね!

芸能人は顔がバレてしまっているため、安易に変な薬物売人から購入してしまうと、ネタとして週刊誌や警察へ情報を売られたりする可能性があります。

なので、どこから薬物を入手するかというのは、使用者にとっては大事だと思います。きっと誰もが信頼を寄せる売人がいるのではないでしょうか。

時代によってその薬物入手ルートも異なってきているようですが、今はクラブ関係者からのルートが多いと言われているようです。

過去に覚醒剤で逮捕された押尾学と酒井法子が同じクラブに通っていたり、大麻事件で力士が検挙された時もやはり六本木のクラブがルートだったようです。

なので警察関係者もクラブ関係者から調査し、薬物常習犯の尻尾をつかむようです。

場所は主に、西麻布や六本木が多いみたいですね。もしそのエリアのクラブで芸能人を見かけたら・・・怪しいかもしれません。



過去に薬物使用で逮捕された芸能人(スポーツ選手含む)名前一覧

絶えることない芸能人の薬物使用。実はあんな人やこんな人も逮捕歴があったのです。今一度ピックアップしてみました。

過去に薬物使用で逮捕されたミュージシャン

・押尾学(ミュージシャン) 麻薬

2009年(平成21年)8月2日、押尾学が禁止薬物のMDMAを服用したとして、翌日8月3日に麻薬取締法違反で逮捕されました。その際、六本木ヒルズのマンションの部屋で押尾学ぶと一緒に薬物MDMAを使用したホステスの女性が全裸で死亡していたことや、事件現場の部屋の名義が押尾学の知人であるピーチ・ジョン代表取締役社長の野口美佳であるなどしたため、スキャンダラスな報道がされました。その後、押尾学に対して、薬物MDMAを服用した罪と、薬物MDMAを服用し意識不明となったホステスの女性に適切な処置をしなかったことにより保護責任者遺棄致死罪で裁判となりました。イケメンで女性人気が高かった押尾学の麻薬服用による逮捕報道はかなり世間を賑わせましたね。この事件と同じ時期に、酒井法子の覚醒剤使用も発覚し、芸能人の薬物使用問題が大きく取り上げられました。

 

・長渕剛(ミュージシャン) 大麻

1995年1月24日、長渕剛が当時38歳の時に大麻取締法違反で現行犯逮捕されています。警視庁薬物対策課に家宅捜索をされた際に、大麻1gが見つかっていました。長渕剛本人も大麻吸引を認めたため、その場で現行犯逮捕となりました。一方で大麻だけでなく覚醒剤の使用の疑いもあったが、覚醒剤の使用については否認し、尿検査でも陽性反応はでなかったようです。さらに、薬物の使用と併せて、長渕剛が国生さゆりと不倫関係にあることも発覚し、さらにスキャンダラスな報道となりました。

 

・大森隆志(ミュージシャン) 覚醒剤

人気バンド「サザンオールスターズ」の元メンバーでギタリストの大森隆志は、2006年5月11日、覚せい剤10g、大麻40gを所持していたとし、覚醒剤取締法違反と大麻取締法違反の現行犯で、妻と共に神奈川県警に逮捕されています。覚醒剤、大麻ともにいずれも使用ではなく所持での逮捕だったようです。逮捕された時は、既に大森隆志サザンから独立して、ソロ活動をしていました。大森隆志は「自分で使うために持っていた」と供述していましたが、薬物の入手先について具体的な内容を話さなかったため、常習的に薬物にかかわっていた可能性があるとみられました。

 

・槇原敬之(ミュージシャン) 覚醒剤

槇原敬之は1999年8月26日、自宅でペンケースに入った1gほどの覚醒剤が見つかり、23歳の別の男と共に覚醒剤取締法違反で現行犯逮捕されています。槇原敬之は、この逮捕で一カ月ほど勾留生活を送り、300万で保釈されています。その後、懲役1年6カ月(執行猶予3年)の判決が出され、音楽活動へすぐに戻ることは難しく、無期限活動停止状態となりました。




・西川隆宏(ミュージシャン) 覚醒剤

2002年3月に突然ドリカムから独立となった西川隆宏。独立の理由は「デビュー13周年を機に、西川隆宏が自分自身の音楽と生き方を追求する」というものだったか、13周年ってなんか切りが悪いし、人気のあったドリカムをこのタイミングで辞めるの?と腑に落ちないことが多々ありました。そのため、世間ではこの頃から脱退の真相として「スキャンダルが発覚する前に切り捨てられたのでは?」と、噂されていましたね。案の定と言わざるをえないのですが、結局、ドリカム「独立」後、2002年10月に義姉への暴行容疑で逮捕、さらに同月に覚醒剤取締法違反(使用)で再逮捕され、ドリカム在籍時から薬物使用歴があったことが発覚しました。この覚醒剤取締法違反で西川隆宏は懲役1年6か月、執行猶予3年の有罪判決を受けました。結局ドリカム「独立」の真相は、世間の読み通り覚醒剤使用を知られ、クビとなったと言われています。それ以降は、北海道でひっそりクラブDJなどの仕事をしていたそうですが、2006年2月に再び覚醒剤取締法違反(所持)の容疑で再々逮捕されています。

 

・尾崎豊(ミュージシャン) 覚醒剤

シンガー・ソングライター尾崎豊は覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで1997年12月22日に東京・戸塚署に逮捕されています。10代のカリスマ的存在だった尾崎豊だが、逮捕される直前は極度のスランプに陥っていたそうです。尾崎豊は東京・新宿で売人から覚醒剤の0.2グラムを2万円で購入し、その後も4回ほど覚醒剤を購入し、1回0.02グラムずつ計10回摂取したとされています。全国ツアー中にダウンし、休養生活をしていたこともあったが、実際は覚醒剤の中毒症状だったそう。不眠、食欲減退、幻覚、幻聴などに悩まされいたそうです。家族は尾崎豊の異変には既に気付いており、父親の証言によると、黙ったかと思うと、奇妙なことを口走ったり、部屋あったメモの番号に電話をかけると暴力団関係者と思われる相手につながったこともあったりしたそうです。そして、父親が自宅トイレで覚醒剤の残骸を発見し、「このままではダメになってしまう」と覚悟を決め、警察に通報しています。尾崎豊は、懲役1年6月(執行猶予3年)の判決を受け、小菅・東京拘置所に入所しています。出所時は、拘置所の前に500人以上のファンが訪れ、ヒット曲「存在」などを合唱しています。
1992年4月25日に尾崎豊は突然死し、日本中が驚愕しました。死因について様々な噂が出ましたが、大量の覚醒剤服用が肺水腫を引き起こし、死亡したと言われています。

 

・江夏豊(ミュージシャン) 覚醒剤

1993年3月3日に江夏豊は、覚醒剤所持の現行犯で、覚醒剤取締法違反で逮捕されています。覚醒剤の所持量がかなり多かったため、初犯ではあったものの懲役2年4ヶ月の実刑判決を受け静岡刑務所に服役し、名球会からも退会しています。1995年4月27日に仮釈放され、出所後は野球解説者・評論家として仕事復帰しています。

 

・T.O.P(ミュージシャン) 大麻

絶大な人気を誇る韓国アイドルグループ“BIG BANG”のメンバーT.O.Pの大麻使用が2017年6月に発覚しました。所属事務所YGエンターテインメントが事実を認めています。そもそもT.O.Pは同年2月に兵役のために芸能活動を一時中断でした。T.O.Pが大麻を吸っていたのは兵役前のことだったそうで、2016年10月にソウルの自宅で芸能界デビューを目指す女性練習生A氏と大麻を数回吸ったといわれています。そのA氏が2017年3月に麻薬所持で逮捕されたことがきっかけで、T.O.Pの大麻使用疑惑が上がり、訓練中のT.O.Pの毛髪を調べた結果、大麻吸引の陽性反応が出たそうです。日本同様に韓国でも大麻使用は違法となっており、特に韓国では「国民がもっとも反感を抱く3大犯罪」として“麻薬の常用”が挙げられており、芸能人が麻薬に手を染めたとなると社会全体に大きな波紋を呼ぶそうです。

・ASKA(ミュージシャン) 覚醒剤


歌手のASKA(本名、宮崎重明)(58)が覚醒剤を使用したとして逮捕されました。2014年にも同様の罪で懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けていましたので、またか、と言う感じでしたね。さらには尿検査時にお茶をいれたなど、警察に対する反抗心がむき出しな対応をとったことなどでも話題になりました。

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過去に薬物使用で逮捕されたアイドル&グラビアアイドル

アイドルやグラビアアイドルにも薬物使用で逮捕された人が結構います。

・小向美奈子(グラビアアイドル) 覚醒剤

小向美奈子の覚醒剤使用は有名ですね。彼女はこれまでに3度の逮捕歴があります。1回目は、2009年(平成21年)1月22日、交際相手の男の家、微量の覚醒剤を共同で所持した疑いで覚醒剤取締法違反の容疑で逮捕されています。所持量が微量だったため起訴猶予処分となりましたが、尿検査で陽性反応となり、「六本木のクラブで知り合いの外国人女性に勧められて、店内で吸引した」と供述し、同じく覚醒剤取締法違反(使用)容疑で追送検され、起訴されました。

2回目は、2011年(平成23年)2月7日に覚醒剤を譲り受けたとして、警視庁が逮捕状をとっています。その直後フィリピンに出国し、暫く滞在していました、成田国際空港行きの航空便で帰国した際に、そのまま覚醒剤取締法違反で、連行・現行犯逮捕されています。薬物密売グループから覚醒剤を購入したとされています。事情聴取に対しては容疑を否認していて、東京地方検察庁立川支部に送致されたものの同年3月18日に証拠不十分で処分保留となり釈放されました。

そして3回目は、小向容疑者は2015年2月、東京都渋谷区の自宅マンションで、覚醒剤約0・1グラムを所持していたのを、情報を得た麻薬取締官が捜索・発見し、覚醒剤取締法違反(所持)で現行犯逮捕されています。麻薬取締部は、小向美奈子の覚醒剤に関わる情報を数カ月前から握っていて、内偵を続けていたと言われています。ちなみに小向美奈子は、逮捕時は会話もままならないほど泥酔した状態だったそうです。

・赤坂晃(アイドル) 覚醒剤

赤坂晃は、2007年10月28日午前1時頃、豊島区東池袋の路上にて覚醒剤1gを所持していたところを覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで警視庁大塚警察署に現行犯逮捕されています。その後調べで、同年4月からずっと使用していた事を認めています。それを受けジャニーズ事務所は翌10月29日付で赤坂を解雇しました。 さらに同年3月28日付けで離婚していたことも発覚し、赤坂晃本人も逮捕時に「以前からストレスがあり、離婚により息子に会えなくなったストレスで薬に頼ってしまった」と言っていたそうです。この事件により同年11月21日、東京地裁で懲役1年6ヶ月、執行猶予3年の有罪判決を受けています。その後、自ら立ち上げた飲食店に勤務していたが、2009年12月29日に新宿区内のホテルの室内捜索中に再び覚醒剤の使用が発覚。覚醒剤剤取締法違反(所持・使用)で千葉県警に2度目の逮捕されています。この時、まだ執行猶予期間中の逮捕でした。赤坂晃は、懲役1年6月の実刑判決(求刑懲役2年)を言い渡され、2012年末に仮釈放されました。現在は、再び飲食店に勤務しているそうです。

 

・酒井法子(アイドル) 覚醒剤

2009年8月3日、酒井法子の夫が東京都渋谷区で車内に覚醒剤を隠し持っていたところを逮捕されたことがきっかけで、酒井法子も任意同行を求められたがそれを拒否し、自宅マンションから大量の荷物を持ち出し、一時行方をくらました。 8月7日、夫が酒井法子の覚醒剤使用を供述し、その後警察が酒井法子の自宅から微量の覚醒剤(8マイクログラム)と酒井法子の唾液が付着した吸引具を発見し、酒井法子の逮捕令状を取りました。その翌日の8月8日、酒井法子が警視庁に出頭し、逮捕されています。逮捕を受けて、所属事務所サンミュージック、所属レコード会社のビクターエンタテインメント(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)は、ともに酒井法子との契約解除しました。その後、酒井法子は事件前に滞在先の奄美大島のホテルで覚醒剤を吸引していたことも判明、覚醒剤取締法違反(使用)で追起訴もされています。同年9月17日、保釈保証金 500万円を納付し、保釈された酒井法子は、警察署前で謝罪し、東京都内の如水会館で記者会見も行いました。同年10月26日に東京地方裁判所で刑事裁判が始まりしたが、人気芸能人の酒井法子だっただけに、裁判は世間の関心を非常に集め、裁判傍聴の抽選には20席の傍聴席に対して6,615人が参加し、330倍の倍率になるなど、日本の刑事裁判史上最高となりました。酒井法子は懲役1年6か月、執行猶予3年の有罪判決を受けています。

 

・高部あい(アイドル) 麻薬

高部あいは、2015年10月15日にコカインや向精神薬といった薬物を所持していたとして麻薬及び向精神薬取締法違反(所持)の疑いで逮捕されています。これを受け、オスカープロモーションは同日付で高部との専属契約を解除しました。11月4日、調査の結果陽性反応が出たとして麻薬取締法違反(使用)の疑いで再逮捕され、同容疑で送検されています。その後、高部あい本人の妊娠を考慮し、処分保留のまま釈放されました。任意で捜査は続けられましたが、2016年3月29日、東京地検は「コカインの所持量が微量だったことや社会的制裁を受けたことなどを考慮した」として起訴猶予処分としています。

 

・田中聖(アイドル) 大麻

大麻を所持していたとして警視庁渋谷署が大麻取締法違反(所持)で、人気アイドルグループ「KAT-TUN」の元メンバー、田中聖(こうき)は逮捕されています。田中聖は、渋谷区道玄坂の路上で車を運転中に警視庁の捜査員の職務質問を受けた際に、大麻の不法所持が発覚しました。田中聖の許可を得て捜査員が車内を捜索したところ、しばらくして運転席と助手席の間の床に落ちていた植物片を発見し、その発見された植物が大麻の花穂(かすい)という部分だったそうです。薬物乱用者の間では『バッズ』と呼ばれており、大麻の草や茎の部分よりも幻覚作用や多幸感、高揚感をもたらすTHC(テトロヒドロカンナビノール)の含有量が多いといわれているそうです。その後、田中聖は大麻の不法所持で現行犯逮捕され、尿鑑定で大麻の陽性反応が出ています。全身に入れ墨が入っており、派手な女性関係が以前から週刊誌で報じられていた田中聖は、平成25年9月に、「度重なるルール違反行為があった」として所属事務所から契約を解除されていましたが、それもこのような薬物問題などが絡んでいたのではと噂されています。

過去に薬物使用で逮捕された俳優&女優

・岩城滉一(俳優) 覚醒剤

俳優の岩城滉一は、1977年に覚醒剤を購入したとして覚醒剤取締法違反で逮捕されています。
またその事件の保釈中に改造したピストルを暴力団関係者に預けたという容疑により銃刀法違反でも再逮捕されています。

 

・加勢大周(俳優) 覚醒剤、大麻

加勢大周は2006年頃から薬物に手を染めるようになっていたと言われています。大麻を3~4度にわたって使用し、自宅でも栽培していたそうです。その後、薬物取締法違反で逮捕され、芸能界を引退しています。2004年に都内のバーで大麻を薦められたことをきっかけに、知人から購入するなどし常習性が増していったそうです。覚醒剤については、なんと高校生の時にも少し使ったことがあると本人が述べています。

 

・高知東生(俳優) 覚醒剤・大麻


15年秋頃に芸能界引退発表していた高知東生。引退理由は、義父の介護と妻であり女優の高島礼子が女優業に専念できるようにとしていましたが、薬物逮捕により、その引退した理由も怪しくなってきました。覚醒剤と大麻の所持により、覚醒剤取締法違反の容疑で現行犯逮捕されています。その後もホステスの五十川敦子と共に覚醒剤所持及び使用により、両者が現行犯逮捕となり起訴されました。警察は、もともと五十川敦子をマークしていたそうですが、併せて高知東生がも現行犯逮捕するという事態になったようです。これを機に高島礼子とは離婚しています。

 

・高樹沙耶(女優) 大麻


沖縄県石垣島で乾燥大麻数10グラムを所持していたとして、大麻取締法違反の疑いで現行犯逮捕されています。某番組でも「大麻報道の真相」と題して特集されたばかりのできごとだったので、「やっぱりか」と思った方も多かったと思います。番組では、高樹沙耶は「(薬物使用は)ないない」「法律がありますから」とその薬物使用疑惑を否定していた。

 

・橋爪遼(俳優) 覚醒剤

俳優の橋爪遼は、覚醒剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕されました。埼玉県新座市内在住の男性宅で覚醒剤を使用したとされています。橋詰遼自ら覚醒剤についてネット掲示板に書き込んだところ、その男が返事をし、そのままその男の自宅で2万円で覚醒剤を買い、打ってもらったそうだ。少なくとも2011年ごろから覚醒剤を断続的に使用していた可能性があるそうです。

覚醒剤での再犯率は50歳を超えると8割にもなると言われています。2016年に逮捕された殆どが覚醒剤ということで、出所後の再逮捕もあり得る話ですね。

 

過去に薬物使用で逮捕されたスポーツ選手

・清原和博(スポーツ選手) 覚醒剤

元プロ野球選手の清原和博。野球好きに知らない人はいない人気選手だったので、薬物逮捕の事件はとても大きな衝撃でした。自宅マンションにて、覚醒剤所持により、現行犯逮捕されています。逮捕前から清原和博の薬物使用疑惑の噂は耐えなかったので、警視庁はずっと内偵捜査をしていたようです。最終的には懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決が下さました。

常に薬物使用や逮捕の噂が絶えない芸能人

西田敏行

清原和博が逮捕された際に「大物俳優X」として名前を挙げたのが西田敏行と噂されネットで大きな話題になりました。

週刊誌でも、大物俳優Xの特徴を公開したのですが、それも西田敏行がかなり当てはまっていたということもあり、薬物疑惑があり近々逮捕の可能性もあるのではと言われています。

所ジョージ

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所ジョージのマネージャーが借りているマンションで大麻パーティをしていたという衝撃的な事実が以前週刊誌で出ました。

ただ、あくまで元マネージャーのようで、既に所ジョージとは何の関連もない可能性もあります。

 

新庄剛志

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今夜くらべてみました(日本テレビ)さん(@ntv_konkura)がシェアした投稿 –

以前しくじり先生に出演した時に、顔色や目の周りが変だとして薬物疑惑が一気に出ましたね。

現在不健康そうな印象がある新庄剛志も、これが年齢による劣化であればいいのですが、薬物を使用しているからではという味方もあるそうです。

滑舌も悪くなり、何を言っているのか聞き取りにくい状態にもなっていたので、薬物使用の可能性としてはゼロではなさそうです。

 

哀川翔

哀川翔さんのトークショー✨ #東京オートサロン #幕張メッセ #哀川翔

iseebiさん(@iseebi_k)がシェアした投稿 –

哀川の薬物疑惑は、「激痩せ」や「ろれつが回っていない」ことなどから以前より噂されており、中でも長渕剛と仲が良いということも薬物疑惑に関係しているようです。

 

木村拓哉&工藤静香

カリスマ美容師と称され木村拓哉のヘアメイクを担当したことのある川畑タケルが大麻取締法で逮捕されていたり、酒井法子夫婦とサーフィンを通じて家族ぐるみの付き合いがあるということからそのような噂が出回っているようです。

 

芸能人で2018年確実に薬物疑惑で逮捕間近?な最新名前一覧

2018年に芸能人の薬物摂取による逮捕されそうな6人というのが、実名は公表されていないものの候補の名前が挙がっていますね。

・大物芸能人A
ヤクザ映画出演でコワモテで「爽やかなイメージ」で妙な言動と行動が目立つ。大物芸能人Aは多く芸能人が該当する要素があるため、2chでも特定はできていない。しかし、東スポが報じた「大物司会者X」はみの○んた、○居○宏が挙げられている。

・俳優B
ミュージシャンでもあり、 海外の大物作品出演、CDジャケットがサイケ調。窪○洋○が挙げられている。

・人気女性歌手C
90年代から活動 関係者が大麻所持で逮捕されており、「一時期太っていた」 Cが怪しい。華○○美が可能性として浮上している。

・実力派女優D。
数年前、「尿検査で陽性反応」と報道されており、パーティーから出てくる様子が異常だった。沢○エ○カが浮上している。

・ベストセラー作家E
大麻吸引写真が撮られているらしい、逮捕されることがあれば、過去最高の大物。村○春樹が浮上している。

・若者に人気のミュージシャンF
音楽仲間の薬物逮捕を受け、捜査当局の批判。2chではG○CKT、次に、EX○LEのA○SUSHIを名前を挙げている。

引用:http://dokujyoch.net/archives/67734555.html

この記事は、夕刊フジが報じた内容を、独女ちゃんねるさんがネットなどから検証した結果です。イニシャルがそのまま名前を指している訳ではないので、あくまで週刊誌の情報と予測の範疇ってことです。どの候補も言われてみれば成功者といえるだけの実績があり、薬物を手に入れるだけの資金はありますね。

 

実名!近日中に薬物使用や逮捕が噂されている芸能人

さらに最近は実名直球で薬物仕様や逮捕が噂されている芸能人がいますのでまとめてみました。

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人①:永井大

永井大は、高知東生と仲が良く一緒に写真に映っていたという情報が一番の理由らしいです。

インスタグラムでも一緒に写った投稿がされていたのだとか。。。

さわやか好青年のイメージの強い永井大ですが、薬物使用で逮捕はあり得るのでしょうか。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人②:椎名桔平

こちらも爽やかなイメージが強い俳優さんですが、任侠映画への出演やサディスティックな一面があると噂されているそうです。

先にも挙がっている大物俳優Aにも該当する可能性ありですね。

結構喧嘩っ早くて過去には、他の俳優をボコボコにしたなんて噂も。。。薬物使用で逮捕はあるのでしょうか。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人③:中井貴一

こちらも任侠映画への出演があり、爽やかで、色黒な感じからも椎名桔平と同じく大物俳優Aに該当し、逮捕が噂されているのだとか。

しかしこれと言った決定的な証拠はなく、中井貴一が薬物使用で逮捕されるかどうかは定かではありません。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人④:窪塚洋介

窪塚洋介は先述の薬物使用の逮捕候補者にも挙がっていますが、なんといってもマンションからの転落事故が怪しいですよね。

普通に考えて転落する事は最近のマンションでは考えにくく、窪塚洋介の場合は自らの意思でマンションからダイブしたのではないかとの噂も。。。

まだに「I can fly」といったところでしょうか。

薬物による奇行だったのではという噂が出ています。だとすれば、再び薬物(覚醒剤)で奇行を起こし逮捕される可能性もありますね。

また所ジョージの大麻パーティーにも通っていると噂されています。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人⑤:山本“KID”徳郁

無敵のファイターとして一世を風靡した山本“KID”徳郁。彼も所ジョージ関連の大麻パーティーに参加していたとみられています。

薬物使用が噂されている一方で、山本“KID”徳郁は既に警察から家宅捜索を受けており、その際に薬物(覚醒剤)は発見されなかったという情報も週刊誌で報道されています。

調査済みで出てこないともなると白の可能性も高いですね。現在は格闘代理戦争ではスソンを推薦するなど、また格闘界を盛り上げています。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人⑥:高岡蒼甫

数々の武勇伝をもっている高岡蒼佑ですが、関東連合とつながっているという黒い噂があります。

しかも、関東連合と深い関係がある弘道会との付き合いもあるのだとか。

さらに世田谷区で男に暴行し傷害容疑で逮捕されたりと、一気にイメージを落としています。

そして宮崎あおいと離婚、事務所解雇、極めつけは宮崎あおいの再婚で、心身ボロボロになりっているのではと推測されています。

悪いイメージが先行して、高岡蒼佑覚醒剤(薬物)疑惑がネットで溢れており、最近の高岡蒼佑が日焼けし肌を黒くしていることも疑われる要因だとか。

覚醒剤(薬物)の常習犯は、肌を黒くすることで、覚醒剤(薬物)使用により顔色が悪くなるのを隠すといわれていますからね。

逮捕は近いかもしれません。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人⑦:ポルノグラフティ新藤晴一・長谷川京子夫婦

ポルノグラフティのギタリスト新藤晴一にも薬物使用疑惑が出ています。

週刊誌のイニシャルトークで大物音楽アーティスト、大物女優夫婦が薬物(覚醒剤)に汚染され、薬物パーティーを行っていると報道されました。

その音楽アーティストと女優の夫婦が、新藤晴一、長谷川京子夫妻なのではと推測されているようです

別記事に新藤晴一・長谷川京子夫妻の薬物(覚醒剤)疑惑を検証していますので、ご覧ください。

音楽関係はASKAや長渕剛など薬物常習犯が多いですからね。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人⑧:玉置浩二・青田典子夫婦

先程出た大物音楽アーティスト、大物女優XZは、ポルグラフティ新藤晴一、長谷川京子夫婦の他に玉置浩二・青田典子ではないかとも噂されています。

独特な感性を持つ玉置浩二は、たまに理解しにくい発言もされており、これは薬物(覚醒剤)の症状ではないか?とも言われています。

ちょっと言いすぎな気もしますが笑

ちなみ青田典子はあるテレビ番組で「肉は洗って使う」と発言し、この発言もまた意味不明だと話題を呼びました。

どちらも独特・天然なだけな気もしますが・・・・。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人⑨:堂本剛

ジャニーズの堂本剛にも薬物使用疑惑が出ています。

堂本剛に薬物(覚醒剤)使用疑惑が浮上しているのは、ASKAとの密接な関係があったからのようです。

堂本剛は、ASKAの自宅に行くほどの関係性があったようで、薬物疑惑が出ています。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人⑩:倖田來未

倖田來未は、一時期は浜崎あゆみと並ぶ程の歌姫として人気がありましたね。

しかし最近ではメディアへの露出も減り、コンサート活動などは精力的に行っているようですが、ネット上では、浜崎あゆみ同様、倖田來未も劣化がヤバいと話題になりました。

その劣化が薬物の使用によるものなのではと見られているようです。

 

薬物使用などで逮捕されそうな芸能人⑪:成宮寛貴

成宮寛貴は、フライデーで大きく薬物コカイン吸引疑惑の写真が掲載され、おまけにゲイ疑惑まで出て、突然芸能界引退を表明しましたね。

現在は海外に移って生活をしているようですが、噂では芸能界復帰の機会を伺っているとも言われています。

ただ現在も成宮寛貴の薬物(覚醒剤)使用疑惑は払拭できておらず、情報が混乱しているうちは復帰は難しそうですね。

インスタグラムを成宮寛貴は更新しており、警察も本気を出せば、現在の居場所を突き止めることも可能なので、もしかしたら逮捕の可能性もあるかもしれません。

 

2018年既に薬物使用で逮捕された芸能人など

2018年に入ってからも既に何人かの芸能人、スポーツ選手、歌手などが薬物使用で逮捕されています。

・Bリーグレバンガ北海道の元選手 大麻取締法違反容疑で逮捕

2018年1月24日に北海道厚生局麻薬取締部は、乾燥大麻を米国から密輸していたとしてプロバスケットボールBリーグ1部レバンガ北海道の米国籍フォワード、グレゴリー・ウィッティントン(24)容疑者を大麻取締法違反(輸入)容疑で逮捕しています。

・ヒップホップのUZI大麻所持疑いで逮捕

2018年1月17日 厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部が大麻取締法違反(所持)の疑いで、ヒップホップミュージシャンのUZI(本名・許斐氏大)容疑者(43=東京都目黒区)を現行犯逮捕しています。逮捕容疑は、自宅マンションの一室で乾燥大麻約600グラムを所持していた疑いとなっています。

・大竹まことの長女 大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕

タレントの大竹まこと(68)の長女(28)も警視庁大崎署によって大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕されました。逮捕容疑は1月28日、東京都品川区内で大麻を所持していた疑いとなっており、挙動不審だった長女に警察官が職務質問したことで発覚しています。

早くも逮捕者が続々とでていますね。。。

芸能界どうなっているのか、、薬物使用なくなって欲しいですね。

逮捕秒読み?大物女性芸能人の薬物逮捕説浮上!

 「完全な常習者でもうクスリとの縁が切れないようです。以前から痩せすぎの傾向でしたが、さすがに、まさかクスリのせいだったとは仰天です」

というのはある週刊誌記者。

最近大きな、芸能人の薬物使用による逮捕報道はありませんでしたが、なんと最近ある大物女性芸能人が薬物使用疑惑でマークされているという噂があるそうです。

「おそらくですが、デビュー前、飲食店でアルバイトしていましたが、その時、客から教え込まれたのでは、と言われています。芸能界入りしてからはがっぽり稼げるようになり、稼ぎをクスリにつぎ込んでいたのでは。以前は大手芸能プロに所属していましたが、現在は個人事務所で活動。事務所を離れたのも、クスリが原因だったのではと言われています」

果たしてその薬物使用疑惑の大物女性芸能人とは・・・その芸能人のヒントは、今年に入ってからプライベートで大きな変化があったとのこと。

その変化は、薬物を常習していたとすれば納得がいくようなことだそうです。

「当局としては、彼女を逮捕することで購入ルートなどを一気にたたこうとしているようです。そのため、逮捕までのある程度時間をかける必要があったようです」

一体誰なのでしょうか。。薬が原因でプライベートで大きな変化とはどういうことなのでしょうか。

逮捕秒読みの大物女性芸能人とは・・真木よう子?

ちなみにこれは、何の根拠もなく、今まで出てきた情報を元にパッと思いついた芸能人ですが、、、

もしかして、真木よう子では?と思ってしまいました。

最近真木よう子は、方向性の違いということで事務所と契約を打ち切りましたよね。

それに関して女性自身が報じていた内容をスポニチががまとめていました。

資金を募り、コミックマーケットへ参加しようとした騒動や映画の降板など、トラブルが続いた女優真木よう子(35)が所属事務所「フライングボックス」を辞めていたと、30日発売の女性自身が報じている。

真木は昨年、相次ぐトラブルに見舞われ、同8月には資金募集サイトを利用して自身の写真集を制作し、コミックマーケットに参加すると表明したところ、手法について、ツイッターなどで批判が殺到。謝罪コメントを出し、参加撤回を発表する事態に追い込まれた。また、主演ドラマの視聴率が低迷し、体調が心配される中で、撮影を1日突然キャンセル。11月には出演予定だった映画を撮影直前で降板し、激やせぶりも伝えられていた。

スポニチ本紙の取材では、実際、真木は今春以降に公開を控える映画の宣伝活動を予定通り行う方向で話し合いを進めている。周囲は「今後は個人で仕事を受け、女優業を続けることへ意欲を見せています」と話している。

まず、

①今年に入って事務所を辞めていて個人で活動しているという報道があったこと
②激やせしているということ
③喜怒哀楽が激しく情緒が不安定といわれたこともあること

これって記事内容にもピッタリあってしまいますし、何より薬物常習者の傾向と似てますよね。。

真木よう子の可能性が高いような気がしています。

いずれにせよ、逮捕されれば芸能界に衝撃が走り、ビッグニュースになることは間違いないでしょう。

逮捕時期は、平昌オリンピックが終わった2月末~3月頭くらいではなんて噂も出ています。

 

芸能人が薬物使用で一斉逮捕されない理由

薬物は、自分で探して手を出すよりも、既に薬物常習犯となっている人からの勧めで、初めて手を出し、中毒化していくというイメージです。

ということは、薬物常習犯の芸能人は、割りとつながっていることが多いのではと思います。

にも関わらず、単発での逮捕が多く、芋づる式に一斉逮捕されないのは何故でしょうか。

これに関しては答えは出ていませんが、やはり薬物常習犯の間で仲間を売るような行為だけは絶対にタブーとされている、もしくは警察をも凌ぐような物凄い権力者が裏にひそんでいるのか、、

気になりますね。。

 

芸能人で薬物疑惑で逮捕間近な人&過去に逮捕された人まとめ

芸能界と薬物は本当に近い存在なんだなと、新ためて思いました。海外では認められている国も確かにありますが、薬物依存症になってしまうと、自分を保てなくなるばかりか、これまでの経歴も全て台無しになってしまうほど、精神的にも肉体的にもダメージは大きいのと、周りにも迷惑をかけてしまいますので、絶対に手を出しちゃダメですね。

誤解のないようにお願いしたいのですが、この記事内容はネットで噂されている理由を独自に検証した記事であり、木村拓哉と工藤静香に対して名誉毀損する内容や誹謗中傷する内容では無いことをご理解下さい。

さらに、当ブログからこれらの理由や情報を発信したものではありませんので、よろしくお願いします。

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