芸能人で2017年に薬物疑惑で逮捕間近?な6人と最新名前一覧!

芸能人 薬 逮捕

2016年は清原、ASKA、高樹沙耶など芸能人の薬物逮捕ラッシュが続きましたが、引き続き2017年も確実に薬物疑惑で逮捕されるだろうとされている6人と名前の候補が次々と挙がっています。

最新の一覧をまとめてみました!

芸能人に薬物摂取者が多い理由

そもそもなんでこんなに芸能人と薬物って近い存在なのか気になっていました。芸能人も1人の人間で日本国民である以上は、日本国内で禁止されている薬物に手を出してはいけないことくらい分かるはずです。それでも手を出してしまうのは、やはり芸能人ならではの理由でした。

 

芸能人が薬物に手を出す理由その1

芸能界はストレスで出来ていると言っても過言ではない業界です。ピラミッドの上部や頂点付近にいる人達以外は、いつ干されてもおかしくない状態で、浮き沈みが激しい。さらに、仕事ですら常にストレスにさらされている中で、プライベートに関しても常に注意して行動しなくてはいけません。ということで、一般人には計り知れないストレスから逃れる為に薬物に手を出してしまう傾向にあります。

 

芸能人が薬物に手を出す理由その2

芸能界はとにかく上下関係が厳しい業界です。自分よりも上の人物からの誘いがあれば断りきれずに手を出してしまいガチです。さらに、売れている芸能人であれば高価な薬物であっても購入することも出来てしまうので、手を出しやすい傾向にあります。

芸能人が薬物に手を出す理由その3

一般人やスポーツ選手などは、一旦薬物で逮捕されてしまうと社会復帰が厳しくなりますが、芸能人は逮捕されたとしても、その後また芸能界復帰しやすいという現状があります。例えば、大物歌手である井上陽水さんやにしきのあきらさん、美川憲一さん、長渕剛さん、槇原敬之さん、いしだ壱成さん、酒井法子さんなど様々な芸能人が復帰しています。復帰しやすい理由とされているのは、芸能人は事務所にとっては稼げる商品だからという話があります。売れっ子になれば、大きなお金を生んでくれますからね。一度の逮捕くらいでは本人の意思と事務所の意思にもよりますが、一度期間をおいて復帰しやすいと言われています。

 

過去に薬物使用で逮捕された芸能人(スポーツ選手含む)名前一覧

絶えることない芸能人の薬物使用。実はあんな人やこんな人も逮捕歴があったのです。今一度ピックアップしてみました。

・小向美奈子(グラビアアイドル) 覚醒剤

・赤坂晃(アイドル) 覚醒剤

・酒井法子(アイドル) 覚醒剤

・押尾学(ミュージシャン) 麻薬

・長渕剛(ミュージシャン) 大麻

・大森隆志(ミュージシャン) 覚醒剤

・高部あい(アイドル) 麻薬

・槇原敬之(ミュージシャン) 覚醒剤

・岩城滉一(俳優) 覚醒剤

・加勢大周(俳優) 覚醒剤、大麻

・西川隆宏(ミュージシャン) 覚醒剤

・尾崎豊(ミュージシャン) 覚醒剤

・江夏豊(ミュージシャン) 覚醒剤

・田中聖(アイドル) 大麻

・T.O.P(ミュージシャン) 大麻

・清原和博(スポーツ選手) 覚醒剤

元プロ野球選手の清原和博。野球好きに知らない人はいない人気選手だったので、薬物逮捕の事件はとても大きな衝撃でした。自宅マンションにて、覚醒剤所持により、現行犯逮捕されています。逮捕前から清原和博の薬物使用疑惑の噂は耐えなかったので、警視庁はずっと内偵捜査をしていたようです。最終的には懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決が下さました。

 

・高知東生(俳優) 覚醒剤・大麻

15年秋頃に芸能界引退発表していた高知東生。引退理由は、義父の介護と妻であり女優の高島礼子が女優業に専念できるようにとしていましたが、薬物逮捕により、その引退した理由も怪しくなってきました。覚醒剤と大麻の所持により、覚醒剤取締法違反の容疑で現行犯逮捕されています。その後もホステスの五十川敦子と共に覚醒剤所持及び使用により、両者が現行犯逮捕となり起訴されました。警察は、もともと五十川敦子をマークしていたそうですが、併せて高知東生がも現行犯逮捕するという事態になったようです。これを機に高島礼子とは離婚しています。

・高樹沙耶(女優) 大麻

沖縄県石垣島で乾燥大麻数10グラムを所持していたとして、大麻取締法違反の疑いで現行犯逮捕されています。某番組でも「大麻報道の真相」と題して特集されたばかりのできごとだったので、「やっぱりか」と思った方も多かったと思います。番組では、高樹沙耶は「(薬物使用は)ないない」「法律がありますから」とその薬物使用疑惑を否定していた。

 

・ASKA(ミュージシャン) 覚醒剤

2歌手のASKA(本名、宮崎重明)(58)が覚醒剤を使用したとして逮捕されました。2014年にも同様の罪で懲役3年、執行猶予4年の有罪判決を受けていましたので、またか、と言う感じでしたね。さらには尿検査時にお茶をいれたなど、警察に対する反抗心がむき出しな対応をとったことなどでも話題になりました。

・橋爪遼(俳優) 覚醒剤

 

覚せい剤での再犯率は50歳を超えると8割にもなると言われています。2016年に逮捕された殆どが覚せい剤ということで、出所後の再逮捕もあり得る話ですね。

 

芸能人で2017年確実に薬物疑惑で逮捕間近?な6人と最新名前一覧

2017年に芸能人の薬物摂取による逮捕されそうな6人というのが、実名は公表されていないものの候補の名前が挙がっていますね。

・大物芸能人A
ヤクザ映画出演でコワモテで「爽やかなイメージ」で妙な言動と行動が目立つ。大物芸能人Aは多く芸能人が該当する要素があるため、2chでも特定はできていない。しかし、東スポが報じた「大物司会者X」はみの○んた、○居○宏が挙げられている。

・俳優B
ミュージシャンでもあり、 海外の大物作品出演、CDジャケットがサイケ調。窪○洋○が挙げられている。

・人気女性歌手C
90年代から活動 関係者が大麻所持で逮捕されており、「一時期太っていた」 Cが怪しい。華○○美が可能性として浮上している。

・実力派女優D。
数年前、「尿検査で陽性反応」と報道されており、パーティーから出てくる様子が異常だった。沢○エ○カが浮上している。

・ベストセラー作家E
大麻吸引写真が撮られているらしい、逮捕されることがあれば、過去最高の大物。村○春樹が浮上している。
・若者に人気のミュージシャンF
音楽仲間の薬物逮捕を受け、捜査当局の批判。2chではG○CKT、次に、EX○LEのA○SUSHIを名前を挙げている。

引用:http://dokujyoch.net/archives/67734555.html

この記事は、夕刊フジが報じた内容を、独女ちゃんねるさんがネットなどから検証した結果です。イニシャルがそのまま名前を指している訳ではないので、あくまで週刊誌の情報と予測の範疇ってことです。どの候補も言われてみれば成功者といえるだけの実績があり、薬物を手に入れるだけの資金はありますね。

 

芸能界と薬物は本当に近い存在なんだなと、新ためて思いました。海外では認められている国も確かにありますが、薬物依存症になってしまうと、自分を保てなくなるばかりか、これまでの経歴も全て台無しになってしまうほど、精神的にも肉体的にもダメージは大きいのと、周りにも迷惑をかけてしまいますので、絶対に手を出しちゃダメですね。

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