けーしゃんやぺえ嫌いでウザい理由!りゅうちぇるは?

りゅうちぇるが大ブレイク中ですが、後輩であるけーしゃんやぺえもブレイクしてきていますね!

いわゆるおねえキャラでジェンダーレス男子なキャラクターがブレイクしているわけですが、やはり賛否両論なようです。

今回はそんな嫌いでウザいとされる理由を調べました!

スポンサードリンク

けーしゃんやぺえが嫌いでウザい理由

さて、予め誤解のないように書いておきますが、この記事は批判記事ではなく、なぜ嫌われているのかその理由を探るための記事ですのでご理解下さい。

ネットで「けーしゃん」「ぺえ」と検索するとやはり出てきてしまうワードが「嫌い」や「ウザい」のネガティブワードです。

人気が集まれば集まるほど、粗を探す人や好き嫌いの割合が増えてくるために、これは誰にも起こりうる事なんです。(例外もある)

実際の意見を元に検証していきます。

「もういいよこれ系」

これはどんなキャラも当てはまりますね。

つまり、同じようなキャラが短期間で次々に現れても、新鮮さがなく飽きられてしまいます。

同じものを食べ過ぎたり、同じ景色を見過ぎたりすれば、飽きてくるのは誰にも経験はあるはず。

マツコ・デラックスさんやミッツ・マングローブさんなどとは少し違います。

おねえ系の中でもまだガッツリな感じではなく、イケメンが多く中性的な部分を残しているおねえ系と男との中間な存在という位置づけで、新ジャンルと呼ばれてはいますが・・・

ただ、一般人から見ると何が違うのかその違いが分かりづらく同じように見えてしまいます。

個人的にも、ローラの時のように初めは新鮮なんですが、似たようなタメ口キャラが出てきてもローラのパクリかと思ってしまいます。

ブームに乗ることは構わないと思いますし、それで人気になれればいいのですが、どこか差別化していかないとすぐに消えてしまうでしょう。

「個性をはき違えた量産型」

なるほど(笑)

スポンサードリンク

かなりストレートな意見です。

りゅうちぇるの場合は、ジェンダーレス男子としてその地位を確立したキャラとして、ファッションやテレビ慣れしてきてバラエティ向けの才能、さらにイケメンであることから受け入れられていますが、その後のキャラはやはり「量産型」と捉えられてもしょうがないですね。

先ほどと被りますが、やはりなにか特出した能力(歌のうまさや演技力やデザインの才能など)がないと、二番煎じ以降は通用しません。

つまり、芸能界入りするにはその名の通り「芸」がなければ生き残れないのです。

りゅうちぇるは嫌い?

りゅうちぇるに関しては、まだジェンダーレス男子キャラを確立させただけあって、需要や人気はあります。

まず、すっぴんがイケメンであること。

けーしゃんやぺえが嫌いな人の意見では、イケメンじゃないという意見が多いです。

つまり中性的なジェンダーレス男子になるのは、イケメンで綺麗な顔立ちでなければ受け入れられません。

ゆうたろうくんに関しは、顔立ちもキレイでまさにジェンダーレス男子!と言えるキャラなので、りゅうちぇるのように受け入れられています。

しかし、りゅうちぇるにしてもテレビで盛り上げるから人気が出ましたが、ファッションやキャラは万人受けではありません。

なので、アンチは必ず存在します。

先程の量産型の話ではないですけど、オリジナルとして活動していく上で、こうしてけーしゃんやぺえなどの後続組が出てきた場合には、やはりテレビ慣れしていてすでに認知されているりゅうちぇるの良さが際立ってきます。

初めに何かを確立させようとするとそれだけ苦労もしますが、確立させれば受け入れられていきます。

オリジナルとして、先頭を走っていれば注目され続けます。

ジェンダーレス男子を確立させたりゅうちぇるは、今後も活躍していくでしょう!

スポンサードリンク
いいねよろしくお願いします!
けーしゃんやぺえ嫌いでウザい理由!りゅうちぇるは?
この記事をお届けした
Answer Blogの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

シェアする

フォローする