ピコ太郎(古坂大魔王)のPPAPの元ネタ「テクノ体操」や海外の口パク動画!

どうもAnswerです!

今話題のピコ太郎こと古坂大魔王の「ペンパイナッポーアッポーペン」が世界中で大人気ですね(笑)

短い動画で歌詞の意味も定かではありませんが、確かに中毒性はあります。

そんなPPAPの元ネタ動画や海外でも口パク動画をご紹介!

 

スポンサーリンク

 

ピコ太郎のPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)元ネタ

ピコ太郎の招待に関してはすでに御存知の通り、ほぼほぼ100%古坂大魔王です。

確定です。

 

そんな古坂大魔王は過去に底抜けAIR-LINEというお笑いトリオを組んでいました。

 

2003年に解散しましたが、現在ブレイク中のピコ太郎のネタはなんと15年前にはあったそうです。

ピコ太郎の「PPAP」と言えば、ピコピコしたテクノミュージックに合わせて、英語の歌詞を歌いながら踊るというネタですが、その元ネタが2001年にNHKで放送された「爆笑オンエアバトル」で披露されていました。

 

15年前といえば、YouTubeなどの動画共有サイトなんてなかった時代です。

見つかるわけがない・・・15年も前のピコ太郎の元ネタとなる動画を・・・

 

 

 

 

 

サクッと見つかりました

 

元ネタである「テクノ体操」の動画がこちら

 

あくまで元ネタで今のPPAPとは違う部分が多いですが、冒頭の入りの部分なんて結構似てますね。

それとテクノミュージックを用いたネタという意味では先駆者かも。

この頃審査員として立川談志が、このネタを見て「面白い」と言ってくれたそうです。

そう、ピコ太郎のネタの歴史は以外に古かったのです。

 

この時のオンエアバトルの順位は最下位に近いものでした。

時代がこのネタについていけなかったのか・・・

スポンサーリンク

 

ブレイクのきっかけはジャスティン・ビーバーの影響もありますが、中毒性のある歌がやはり頭に残ります。

ピコ太郎の正体は古坂大魔王か検証!PPAP人気理由やマネーの虎出演動画!

 

いつまでブレイクするのか・・・

 

海外でも口パク動画で大人気

そんなピコ太郎ですが、フォロワー数8800万のジャスティン・ビーバーにツイートされてから、日本のみならず世界でその存在を知られることに。

歌詞が英語だったことも、海外の人に人気が出た理由の一つでしょう。

 

そんな歌詞やリズム感が良くて「自分も歌ってみたい!」ということで、世界中で口パク動画が大量に出てきました。

みんな上手いですね。

というか自分で歌っちゃってる人や、編集がかなりこっている人もいますね。

ぜひご覧ください。

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です